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2006年9月

太陽光に近い蛍光灯

昨日届いた、照明です。

なにやら、ムフフッ!!という感じでオーナー井ノ上が箱から
取り出したそれは、『太陽光に近い光をだすライト』だそうです・・・

どうよ!!って感じで『ブログネタにどう?』って説明受けました。

でも、説明受けていると、へー!!へー!!って感じで
照明一つとっても色々なんだな〜と感心させられました。

で・・・何が変わるかというと、焙煎の時、豆の色の状態を見るのですが、
その色具合も照明の当たり方、光の種類によって・・・え〜〜。。。

長くなるので、気になる方はメールにてお問い合わせください。

照明は深いよ!!担当、井ノ上まで。
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昨日の記事の鍋への質問があったので・・・

何でも、こだわるヴォアラ珈琲はみそ汁鍋にもこだわります。
その名も『クーザンス』

1500年中頃に、北フランス、クーザンス・レ・フォルジュ村で産声をあげた「クーザンス」。創業当初は、主に大砲の弾を製造。約200年前より鋳物の「鍋」もつくりはじめた“鉄のスペシャリスト”ともいえる歴史あるブランド。1957年、鋳物ホーローウエアのトップ・シェアを誇るル・クルーゼ社の傘下に入りました。
長らくフランス本国以外では大々的には展開されていなかったため、入手困難な“幻の鍋”としてマニアの方には有名です。←ネットで調べました。つまり、おフランス製ざんす!!

そこで、何でもこだわるオーナー井ノ上にインタビューしました。

竹アナ『え〜井ノ上さんは、なぜ数あるお鍋の中から、この鍋を選ばれたのですか?』

オ井『焙煎機で言うとクーザンスはゴットホットだからですよ!!』

竹アナ『・・・・・・・。』

長くなるので気になる方はメールにてお問い合わせください。
鍋には理屈がある、クーザンスの蓋の裏にはイボがある@オーナー井ノ上まで、

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本日の『マカナイ』担当

本日のお昼ご飯のみそ汁係は僕が担当しました。

僕は高校を調理科卒業です。調理科というだけあって
調理実習もあり、将来、料理関係の仕事を志す、熱い勇士・・・???
が集まってきます。そして、調理師免許も取得します。
そして、僕は卒業と同時に、お菓子屋さんに就職しました。

そんな、調理師免許まで持つ僕ですがっっっ!!!  みそ汁作ったことありません。

記憶にあるだけでも今までの人生で
2回位、夜ご飯は基本的に自炊ですが、それも生きるために、やっている
という感じで、料理とは程遠い料理です。

そんな僕が本日は一生懸命みそ汁作らせていただきました。
おっと!意外と美味しそう。。。

『どう美味しい?』と胸はずませつつ聞くと

『ちょっと具がでかすぎ、煮物みたい』

・・・( ̄○ ̄;)!


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ザ・テレビジョ〜ン♫

来週のザ・テレビジョン9/25号の表紙に載ります。
なんつって。。。

只今、産休中のケーキ担当のるみさん。
試行錯誤中のレモンのシフォンケーキの作り方の
アドバイスをもらうため、お店に来てもらいました。

ちなみに、今月末が出産予定です。
すっかりママな感じですね。(^^)


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いつも豆が乗ってしまうので

何の写真かわかります?

焙煎機の生豆いれる所の傘(ホッパー)の中です。
焙煎する時、ここに生豆をガサッ!!といれて
レバー!?を上げると、豆が本体に入って
焙煎が始まるといった具合なのですが、
その時、いつも真ん中に豆が少し乗った状態で残っていたので
いつも、ドリャ〜ってな具合で、手を伸ばし豆をはらっていました。
最近、それも大変になってきて、なんとかしないと。。。

という訳で、使いやすく改造するのが
とても得意なオーナー井ノ上が近くのホームセンターに通う事
3往復、あれでもない、これでもないと
と言ってようやく、見つけてきたのがコレです。

とってもキャッチーでしょ!!
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良い物、見せてもらいました。

本日は、群馬からのお客様がヴォアラ珈琲を訪ねて
いらっしゃいました。

とても、器用な方で、凄い物見せてもらいました。

木製のメガネのフレームです。

思わず見た瞬間『す・すごい!!!』と言ってしまいました

販売はしていないそうです。…が、もしかしたら今後あるかも。。。
という事でした。
お名前は、通称ひげさんです。

いや〜、良い物、見せてもらいました。

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あまりにも素敵なので

現在、ヴォアラ珈琲のメインマシンとして活躍している
ミストラルです。中身はGB-5です。

このミステリアスなデザインが、素敵ですね〜〜。

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いりこのふりかけ。

海の街で育ちました。小さい頃は、釣りや潮干狩り、砂浜で遊んだり、といった海での生活が日常でした。実家も海が目の前にあり、歩いて10秒、ダッシュで3秒で泳ぐことが出来ます。
そんな、僕の苦手な食べ物は魚です。刺身と鮨と鰻以外は、ほとんどダメです。

そんな僕を見かねてか、オーナー井ノ上がお昼ご飯用に、いりこのフリカケを作ると言い出しました。『魚嫌いの竹ちゃんでも食べられる、いりこのふりかけをつくるからね』と、鶴の一声

『いや、いいっすよ。』と言う僕の言葉は、聞き流され、いりこの頭とハラワタは取り除かれ、ごまと一緒にフライパンへ。
5分後、
その、いりこからの香ばしい香りは、『お!これは僕の28年間の魚嫌いにピリオドをうつ日がきたのか?』と大きな期待と若干の不安を胸に

オーナー井ノ上の『ほれ、食べてみ!!』の一声と共に僕の口の中に放り込まれました。

ひとかみ、ふたかみ………( T T )。。。。

僕の魚嫌いは、まだまだ続きそうです。

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