NEW WEB SITE OPEN !

ヴォアラ珈琲の新しいホームページができました。ヴォアラ珈琲が大切にしていることや取り組みをはじめ、珈琲豆の品質へのこだわり、各店舗のご紹介などを掲載しています。
珈琲をご愛飲いただいているみなさまに、より一層、珈琲の魅力や愉しみ方などをからお伝えできればと、「yom.VOILA(読むヴォアラ)」と第したWEBマガジンページを開設しました。 ぜひご覧ください。
※ブックマークしていただいている方は変更もお願いいたします。

[新サイトURL] → https://voila.jp

なお、オンラインショップのURLの変更はありません。引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

[オンラインショップサイトURL] → https://www.umaicoffee.jp

2005/10/22

アレックス・モールトン

投稿者:ヴォアラ

P1100511ヴォアラ珈琲の男性チームは、小径車のアレックスモールトンを所有しています。手前のスピードS20インチ仕様は、私の愛車で8年前に作りました。奥のロイヤルブルーの17インチのレイノールズのクロモリは、竹元の愛車です。中々乗る機会がなく今回の第12回アレックス・モールトン・オーナーズ・ミーティング2005年10月23日東京ベイ有明ワシントンホテルの参加を楽しみにしてましたが、行けません。この自転車は、イギリスのお城の工房で作られていた頃のモデルです。この自転車も一番良い出来の年代とかあるそうです。工業製品なのに面白いですね。焙煎機械にも良い年代とかあるそうで、アメリカのスペシャルティコーヒー関連でも話題になります。そういえばドイツ製カメラのライカでも年代による拘りがあります。ライカウィルスには20年位底なし沼に溺れ感染しましたが、今では、社会復帰して、最新のモデルを使用しています。それも他にライカよりマニアックなスイス製のアルパ6bブラックを2台も入手したからですが、こちらは、当分見込み無しです。
今回は、ちょぴりマニアックなお話でしたが、良い道具は、永く使えて結局、経済的な側面もあります。


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