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書庫:2006年6月
2006/06/30エルサルバドルCOE落札しました。投稿者: ヴォアラ2006/06/23ニカラグアCOE2位落札投稿者: ヴォアラ
2006/06/22神戸でカッピングセミナー参加投稿者: ヴォアラ
2006/06/16■Apple User Group Meeting in Kagoshima / July 2006開催のお知らせ投稿者: ヴォアラ
2006/06/15ホンジュラス1位3位セット2年連続落札です。投稿者: ヴォアラ
パナマのオークション落札投稿者: ヴォアラ
2006/06/14スペシャルティコーヒー専門店で見かけるマシーン投稿者: ヴォアラ
●W337 D165 H355mm 2.3kg <美味しいコーヒーを淹れる為に求められる4つの基本条件> ・条件1 コーヒー豆と水の接触時間は 4〜6分/1リットル ・条件3 コーヒー豆に均等に熱湯が降り注ぐ ・条件4 保温時のヒータープレート温度は80〜85℃ <その他の特徴> ■コーヒーを美味しくする成分であるアロマを含んだ油分を吸い取ってしまうペーパーフィルターではなく、モカマスターはゴールドフィルターを採用。 ■モカマスターのドリッパーにはドリップ調整レバーがついています。通常は上段のフルオープンポジションで、コーヒーの量が少ない時にはハーフポジション、そしてドリップが終了する前にコーヒーをサーブしたい時には下段のクローズポジションでご使用ください。 ■1台1台熟練工による丁寧なハンドメイド仕上げ。 2006/06/10記者の一日体験ツァー?投稿者: ヴォアラ
2006/06/08自給自足に登場投稿者: ヴォアラ
先ほど焙煎機械の事で伊東さんへ電話したら、プロバットのL12(12kg)が見つかりましたと報告を受けました。 2006/06/07ゴットホットを初めて見ました。投稿者: ヴォアラ
2006/06/05グァテマラ農園巡り投稿者: ヴォアラ
2006/06/02頑固さは、素敵だ!投稿者: ヴォアラ
「ブーランジェは工房であくせくと動いているが、優秀なブーランジェの手の動きを見てほしい。生地に触れる指先や手のひらの動きだけは、まるで女性に、または赤ちゃんに触れるがごとくやさしいはずだ。優秀なブーランジェの手は、生地を傷めないようにやさしいだけでなく、触れるたびに生地の気持ちも読みとっているのだ」 「生地をこねるときも、人間の子が一人前になると親の手から離れていくのと同様だ。ちゃんと練れてコシがでてきたら、たとえそれまでベトベトと手についていても、自然に手から離れるようになる。生地のこねあがりを判断する一番の目安は、この手から離れるときである。コシの力は、パン生地が生きる力であり、コシがでてきたら、パンに生きる力がでてきたということだ」 「パンにとって一番大切なのは、育つ環境である。これも人間と同じだ」 「たとえば、暑いからといって、エアコンをいれたり、窓をあけてはならない。生地にとって最大の敵は乾燥であり、風が通れば、それがどんなに微風であろうと、生地に直接当たらなくても、パンの表面は乾燥しはじめる。表面が乾いてしまったら、残念ながらもうおいしいパンが焼きあがることはない」 「当たり前のようなことだが、毎日の現場で心を尽くして仕事をしている自信があるだろうか。ぬり卵をぬる簡単な作業ひとつにしても、どうすれば生地に負担がなく、おいしそうな焼きあがりになるか。仕上げのジャムやグラスのぬり方ひとつをとっても、こういう簡単な作業こそしっかりとできるのがプロフェッショナルである」 「私が日本に来たのは40年前。今では日本でもパン食文化が発達し、バゲットをはじめとするフランスのパンが全国どこでも手軽に買えるようになった。しかし日本のパン文化の根っこの部分は40年前とあまり変わっていない、と私は思っている」 「私にとって、パンは毎食の主食であり、命の糧となる神聖な食べ物である。日本における白いごはんと同じ感覚だと思ってもらえばいい」 |
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