書庫:2006年6月

2006/06/30

エルサルバドルCOE落札しました。

投稿者: ヴォアラ

Coerosters本日は、エルサルバドルのカップ・オブ・エクセレンス・オークションです。すでに買い付けが順調に行われてる生産地ですが、まだまだこれからレベルアップしていける可能性がある所です。お楽しみに、、、、さて落札の結果は、90点以上のコーヒーを落札しています。SCAAの評価点と違い、COEの評価で90点以上ですから、楽しみです。最近、評価の点数の事で問い合わせがありますが、ヴォアラコーヒーが、表示する時は,COEでの評価点数です。この評価方式を考案した、ジョージハゥエル氏は、天才だと思います。どちらも、これからますます楽しみな可能性を秘めた落札した農園ですのでお楽しみに。


Posted by ヴォアラ at 2006/06/30 1:24:24 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラ珈琲とは

2006/06/23

ニカラグアCOE2位落札

投稿者: ヴォアラ

Coenikaragua昨晩は、ニカラグアのカップオブエクセレンスのオークションでした。今回落札した農園の特別ロットは、静岡の内田さんや、軽井沢の丸山さんが、現地でしっかりカッピングしてきたコーヒーです。お楽しみに、、、
農園Santa Fe


Posted by ヴォアラ at 2006/06/23 8:17:38 | ご意見→(0)件)
Category:ホットニュース

2006/06/22

神戸でカッピングセミナー参加

投稿者: ヴォアラ

P1120026
神戸初日のお昼は、たちばなさんのたこ焼き、ここのたこ焼きはテンツユの様な温かいダシ汁に浸けて天ぷらの様に食べる。ふわっっふわっっのだし巻き卵、あえて言えばたこ焼きうどん。ビールと相性ピッタリという感じ。周りは常連さんが多いという感じで、皆さん小さい頃から来てるんだろうな〜なんて勝手に思いました。夜は、ジャズのライブを聴きに行きました。竹元は、うっとりと見入ってました。他にも神戸をウロウロして、初めて中華街に行き、豚まんのお店とみそ餃子のお店へ行きましたが、目的の甲陽園にあるお店は、本日は定休日でした。
P1120074


2006/06/16

■Apple User Group Meeting in Kagoshima / July 2006開催のお知らせ

投稿者: ヴォアラ

Augm200607  日 時 : 2006年7月15日(土)午前11時30分受付開始
午後12時00分開催〜17時まで
場 所 : かごしま県民交流センター 4階 大研修室 第3
〒892-0816 鹿児島市山下町14-50
内 容 :
アップルコンピュータ株式会社 Apple Store
アドビ システムズ 株式会社
トリニティ株式会社
株式会社 エルゴソフト
         
参 加 : 定員100名:
参加は無料ですが席に限りがありますので事前登録をお願いします。
事前登録はまもなく始まります。
U G : Miyazaki Apple Club(M.A.C) : 熊本Mac Cafe : 大分温泉りんご : Photo Club しーどる : ug-AppleFukuoka : ファルメーカーPro九州ユーザーズミーティング : 広島マックユーザーグループ : かごしまMacユーザーグループ

■ポスターデザインは今回もイラストレーターの大寺聡さんです
 
■AUGMK焼酎懇親会 / Jan 2006(二次会)予定しています。
 
天文館でMacな夜を!! 
日 時 : 2006年7月15日(土)午後19時00分くらいから ※詳しい時間は後日ご案内します。
場 所 : 天文館周辺で予定しています。きまりましたら参加者に連絡いたします。
会 費 : 3500円
参 加 : 事前登録の際にお申し込みください。会費は当日AUGM鹿児島の受付にてお支払いをお願いします。
かごしまMacユーザーグループ


Posted by ヴォアラ at 2006/06/16 0:23:00 | ご意見→(0)件)
Category:ホットニュース

2006/06/15

ホンジュラス1位3位セット2年連続落札です。

投稿者: ヴォアラ

Coe今回のオークションを迎える日は、インターネット回線のブロバイダー変更日だったので朝6時からネットワーク関連の変更箇所の下準備等バタバタして約束の9時を迎えました。プリンターや、ドットプリンターや、FAXなどもぶら下がっているのでIPアドレスなどの変更もあり、緊張しながら夕方までお店へ閉じこもり結局、ブロバイダーと言うかNTTさんの手違いで全て最初からやり直しになり、急遽元の設定に戻しましたが、繋がらない、、、、僕の一日は、検証で終わり、オークションを迎えました。明日は営業日だし、レジは、ネットワークで繋がってるし、送りの印字もネットワーク経由、、、で一番忙しい水曜日を迎える事に、、、ホンジュラスのオークションのコーヒーは、珈琲の味方塾の岐阜の七福珈琲の山田さんが、2年連続審査員で参加してるので情報はありますし、任せて安心ですが、結果は見事1位と3位をゲット!
到着が楽しみですね、ホンジュラスは、何と3年連続1位を落札しています。それだけ魅力的な生産地です。お楽しみに、、、
ホンジュラスオークション結果


Posted by ヴォアラ at 2006/06/15 10:03:10 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラ珈琲とは

パナマのオークション落札

投稿者: ヴォアラ

Scap2006福岡のハニーコーヒーの井崎先輩(年上だからね)が、パナマまで珍道中で審査員を兼ねて出かけて行ったので色々な情報を元に、今回のオークション参加でした。色々ありましたが、パナマは、通常品の買付も順調にいってますし、今後さらにレベルアップする事が予測出来ますので楽しみな生産地であります。味方塾として無事15位のロットを落札出来ました。1位は、最近人気の品種の芸者?ゲイシャですが、この値段は、ちょっと凄すぎですね。
今回、シカゴへ寄った時に,1位を落札したインテリジェンシャでこのコーヒーをカッピングしましたが、フムフム確かに魅力的なコーヒーですけどね。生産量も手間もかかりますが、今後の方向性を見守って行きましょう。パナマは、これからですね。。。
パナマオークション結果


Posted by ヴォアラ at 2006/06/15 9:14:22 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラ珈琲とは

2006/06/14

スペシャルティコーヒー専門店で見かけるマシーン

投稿者: ヴォアラ

998kb741sv今回、シカゴのインテリジェンシャの売り場で見かけたコーヒーメーカーは、ボストンのジョージハゥエル氏のお店でも販売してた機械です。デザインが、無骨な感じですが、内容を書き込んでおきます。気に入った点は、抽出温度です。通常の素材には、苦手な高温ですね。スペシャルティコーヒーの素材ならではですね。検証マニアの私も機会があれば購入したいと思っております。


モカマスターはコーヒー本来の風味と香りを十分に抽出するために、世界的に権威のあるコーヒー抽出器具の検定機関、ヨーロッパコーヒーブリューイングセンター(オスロ/ノルウェー)及びアメリカスペシャルティコーヒー協会が定めた全ての基準を備えたコーヒーメーカー。まさに「究極のコーヒーメーカー」といっても過言ではありません。

●W337 D165 H355mm 2.3kg
●電源:100V 50/60 Hz
●定格消費電力:1050W

<美味しいコーヒーを淹れる為に求められる4つの基本条件>

・条件1 コーヒー豆と水の接触時間は 4〜6分/1リットル
・条件2 抽出時のお湯の温度は92〜96℃
モカマスターは92〜94℃のお湯を、1リットルあたり6分のスピードで抽出します。

・条件3 コーヒー豆に均等に熱湯が降り注ぐ
モカマスターはステンレス製の9穴シャワーノズルの採用で、熱湯をコーヒー豆に均一に注ぎます。

・条件4 保温時のヒータープレート温度は80〜85℃
モカマスターの保温プレートは、コーヒーが適温の80〜85℃になるよう、しかもコーヒーの量によって切替のできる保温専用2段調節ヒーター(48W/65W)が別途組み込まれています。

<その他の特徴>
■熱伝導性に優れ立ち上がりの早い銅製の抽出専用ヒーターを採用。約50秒ほどで沸騰しドリップが始まります。

■コーヒーを美味しくする成分であるアロマを含んだ油分を吸い取ってしまうペーパーフィルターではなく、モカマスターはゴールドフィルターを採用。

■モカマスターのドリッパーにはドリップ調整レバーがついています。通常は上段のフルオープンポジションで、コーヒーの量が少ない時にはハーフポジション、そしてドリップが終了する前にコーヒーをサーブしたい時には下段のクローズポジションでご使用ください。

■1台1台熟練工による丁寧なハンドメイド仕上げ。
●タンク容量:1.25L
●付属品:計量スプーン、ゴールドフィルター



2006/06/10

記者の一日体験ツァー?

投稿者: ヴォアラ

Dsc_0038本日は、南日本新聞社、社会部の西青木さんが、ヴォアラ珈琲へ焙煎、カッピング、カプチーノまでの作業工程の体験取材へ、、、挨拶して、今、ヴォアラ珈琲が、取り組んでいる珈琲は、何が従来と違うのか話すと止まらなくなり、次から次へとしゃべってしまった。
今回の取材を行う方のオリジナルブレンドを当初は、つくる予定でしたが、以前から疑問に思っていた、従来の珈琲豆屋さんは、ブレンドをつくる時には、味見をする目の前のカップの為に10g1杯分から30g3杯分の為に(例えば、出来上がり100gであれば、50グラムと30グラムと20グラムとか)調合して決めて、数キロ単位でブレンドしている。しかし愛飲家は、目の前のメージャースプーン10gを物差しに計り抽出して楽しむ。以前、製薬会社の調合機械を調べた事があり、粉体で重さ、体積が、ほぼ等しければ優秀なブレンダーならほぼ均等に混ざります。しかし、珈琲豆と同等の大きさの色の違うカプセルを用意してブレンドすると、10gのメジャースプーンの中では、中々同じ配合比率にはなりにくい。さてはたしてスペシャルティコーヒーのブレンドとは?今後の大きなテーマだと思いますが、先日、カップオブエクセレンスの同じ生産地の素材をブレンドして飲んだらこれが、素晴らしい、面白い結果を体験しました。そういえば、先週行った、グァテマラの生産地の農園の丘の向こうに、エルサルバドルの農園が見えていた。距離にして数キロ、、、これは、適当に混ぜてもそんなにバランスは崩れないかもしれない。しかし手を抜いた素材なら話は別、、、、まだまだこれからスペシャルティーコーヒーは、旨くなる予感が確実に、、、楽しみだ!


Posted by ヴォアラ at 2006/06/10 13:19:07 | ご意見→(0)件)
Category:ホットニュース

2006/06/08

自給自足に登場

投稿者: ヴォアラ

Cover_vol14特集
田舎のカフェのつくり方
栃木県鹿沼市・アンリロ 「幸せを運ぶフレンチベジタリアン」
埼玉県幸手市・cafe bagel 「子どもと母の笑顔を求めて」
島根県大田市・ドマカフェギャラリー 「今も昔も人の集まる土間の家」
群馬県桐生市・伊東屋珈琲 「織物の町の古民家コーヒー店」
田舎のカフェをつくるために
温々を訪ねて
KUSA.喫茶を訪ねて
こんな田舎のカフェはいかがでしょう?
古い街道沿いの町に家具屋&カフェができるまで
5年かけて築き上げたレンガの家

先ほど焙煎機械の事で伊東さんへ電話したら、プロバットのL12(12kg)が見つかりましたと報告を受けました。
だいぶ前に私がディードリッヒ用にプレゼントしたホワィティのガスコックを今度のプロバットへ取り付けようと思って見積もりを取ったら1個が、2万円以上してびっくりしました!、、だってあれは、特注で通常は、ガスコックは、90度で全開ですが、8回転で全開ですからストレスなく微調整出来ます。回しすぎる事が無いですし、調整で小指でもクルクル回せます。さて、マニア自慢はこのぐらいにして、今回は、今の時流的雑誌に伊東さんのお店が載ってました。伊東さんは、黒磯のSHOZOの大ファンで私も以前船井総研の珈琲チームだった岡村さんに紹介されて見学に行きました。SHOZOさんもヴォアラ珈琲へ遊びに来てプジョーの自転車を購入して帰られましたが、雰囲気のある店作りは、流石ですね。伊東さんのお店も中々エネルギシュ溢れる、情熱を感じる店舗に仕上がっています。
先月の柴田書店のカフェの雑誌には、北海道横井珈琲さんが登場してました。


Posted by ヴォアラ at 2006/06/08 23:22:17 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラ珈琲とは

2006/06/07

ゴットホットを初めて見ました。

投稿者: ヴォアラ

Dsc_0135今回は、アメリカで急成長のインテリジェンシャの本社や、新しい店舗などを見学させてもらいました。着くと日本語が少し出来る昨年ロースターズギルドで一緒のチームだったインテリジェンシャの彼と再会したり、社長とは、一昨年のロースターズギルドで優勝したスリーピングジャイアントチームで同じチームだったりしてご縁がありますね、といってもすでに今年で3回も会っています。シャーロット、ベルン、そして今回です。バリスタの人たちも3回目の出逢いの人が3人もいます。そして夕食は、ホテルへ迎えに来てもらい超繁盛店のワインとピザ釜のお店でとっても素直に旨い料理とワインをたっぷり頂きました。ふらふらになりながら翌日は、飛行機が7時の予定なので朝の4時過ぎには、タクシーで空港へ向かいました。丸山さんが、心配してタクシーの乗り場まで降りて来て行き先を告げて無事空港へ到着しました。
写真の焙煎機械は、1950年代のゴットホットの90Kgです。構造が、複雑そうですが、良く出来た道具です。
現在は、中古でしか手に入りませんが、同じサイズの新品より高い値段になってるそうです。現在、アメリカやヨーロッパは、中古のプロバットや、ゴットホットを探してるロースターが、多いそうです。理由は、素材が、しっかりしてて、厚みがあるからですが、他にも理由がありそうです。焙煎もつききりでコントロールしてました。このクラスの規模になればオートメーションのシステムを導入してる所が多いと思いましたが、毎回カッピングして修正してるのでこの方が、効率的なのかもしれませんが、どうなんでしょう?常に関わりながら焙煎をコントロールする事で情熱が隠し味になるのでしょうか?


2006/06/05

グァテマラ農園巡り

投稿者: ヴォアラ

Dsc_0292_1今日は、丸山さんも一緒に農園巡りに行く予定でしたが、年間半年近く海外に出かけてる疲れが出たのかお休みして私は、勇敢にも通訳無しで農園ツアーに参加しました。2つの農園に行きましたが、色々な生産地で、通訳を介して情報収集だけは、してたので農園では、あまり困る事はありませんでしたが、気がつかないだけかもしれません。?魅力のある農園は、掃除が行き届き、花があちらこちらに、植えています。心に余裕がある農園の珈琲は、ホットします。初日に行った農園のように清々しく下枝処理を行ってる農園は、少ないみたいですが、今回の農園は、名門の農園ですので素晴らしいかったです。どこも出来るだけ直接珈琲の木に直射日光があたらないように大きな日傘的な木を植えていました。匂いの良い花のなる木や、果物など色々な種類があります。会話で困るのは、食事の時のメニュー選びぐらいです。出てくるまでドキドキしますが、今回は、全て正解で旨かったです。レストランのレベルは、非常に高いですが、出てくるコーヒーは、これからです。日本のレストランやホテルと同じですね。日経トレンディーの5月号に日本のホテルや、チェンテーンなどのお店で提供される珈琲のランキングが、載ってたみたいです。今から、ヒューストン経由のシカゴ入りでインテリジェンシャの焙煎工場へ行ってきます。写真のメンバーとは、ローストの話や、販売方法や、抽出器具の話などを通訳無しでお話しました。もちろん、絵付き、ジェスチャー、単語の組み合わせです。
日本のスペシャルティコーヒー店の方が、豆のままの販売が多いので香り重視の珈琲の味方としては、優秀ですね。


2006/06/02

頑固さは、素敵だ!

投稿者: ヴォアラ

Dsc_0119_2写真のオーナーは、好きな事を、丁寧に構築しながら、現在も現役のグァテマラの珈琲農園主です。顔の表情に頑固さがうかがえます。さて昨日は、とっても素敵な文章が届いたので紹介しましょう。
この文章を珈琲に置き換えて自分の翻訳ソフトで考えてみると色々な事が、、、

「ブーランジェは工房であくせくと動いているが、優秀なブーランジェの手の動きを見てほしい。生地に触れる指先や手のひらの動きだけは、まるで女性に、または赤ちゃんに触れるがごとくやさしいはずだ。優秀なブーランジェの手は、生地を傷めないようにやさしいだけでなく、触れるたびに生地の気持ちも読みとっているのだ」

「生地をこねるときも、人間の子が一人前になると親の手から離れていくのと同様だ。ちゃんと練れてコシがでてきたら、たとえそれまでベトベトと手についていても、自然に手から離れるようになる。生地のこねあがりを判断する一番の目安は、この手から離れるときである。コシの力は、パン生地が生きる力であり、コシがでてきたら、パンに生きる力がでてきたということだ」

「パンにとって一番大切なのは、育つ環境である。これも人間と同じだ」

「たとえば、暑いからといって、エアコンをいれたり、窓をあけてはならない。生地にとって最大の敵は乾燥であり、風が通れば、それがどんなに微風であろうと、生地に直接当たらなくても、パンの表面は乾燥しはじめる。表面が乾いてしまったら、残念ながらもうおいしいパンが焼きあがることはない」

「当たり前のようなことだが、毎日の現場で心を尽くして仕事をしている自信があるだろうか。ぬり卵をぬる簡単な作業ひとつにしても、どうすれば生地に負担がなく、おいしそうな焼きあがりになるか。仕上げのジャムやグラスのぬり方ひとつをとっても、こういう簡単な作業こそしっかりとできるのがプロフェッショナルである」

「私が日本に来たのは40年前。今では日本でもパン食文化が発達し、バゲットをはじめとするフランスのパンが全国どこでも手軽に買えるようになった。しかし日本のパン文化の根っこの部分は40年前とあまり変わっていない、と私は思っている」

「私にとって、パンは毎食の主食であり、命の糧となる神聖な食べ物である。日本における白いごはんと同じ感覚だと思ってもらえばいい」


Posted by ヴォアラ at 2006/06/02 21:59:23 | ご意見→(0)件)
Category:

グァテマラカップオブエクセレンス参加者の記念写真

投稿者: ヴォアラ

Dsc_0116_1 今回、行われたグアテマラの品評会へ参加された世界中の方々です。憧れのお店の焙煎人や、初代WBC世界バリスタ選手権のチャンピオンや、オーナーの方々と焙煎機械の事や、お店の事や、販売方法などお話出来ました。もっとも私は、英語が出来ないので、単語を並べたり、手真似をしたり、絵を書いたり、通訳に入ってもらったりですけどね。音楽の話でもお互いのプレーヤーを交換してお互いの音楽を楽しんだりして午後を過ごしました。


Posted by ヴォアラ at 2006/06/02 6:19:54 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラ珈琲とは