特集
田舎のカフェのつくり方
栃木県鹿沼市・アンリロ 「幸せを運ぶフレンチベジタリアン」
埼玉県幸手市・cafe bagel 「子どもと母の笑顔を求めて」
島根県大田市・ドマカフェギャラリー 「今も昔も人の集まる土間の家」
群馬県桐生市・伊東屋珈琲 「織物の町の古民家コーヒー店」
田舎のカフェをつくるために
温々を訪ねて
KUSA.喫茶を訪ねて
こんな田舎のカフェはいかがでしょう?
古い街道沿いの町に家具屋&カフェができるまで
5年かけて築き上げたレンガの家
先ほど焙煎機械の事で伊東さんへ電話したら、プロバットのL12(12kg)が見つかりましたと報告を受けました。
だいぶ前に私がディードリッヒ用にプレゼントしたホワィティのガスコックを今度のプロバットへ取り付けようと思って見積もりを取ったら1個が、2万円以上してびっくりしました!、、だってあれは、特注で通常は、ガスコックは、90度で全開ですが、8回転で全開ですからストレスなく微調整出来ます。回しすぎる事が無いですし、調整で小指でもクルクル回せます。さて、マニア自慢はこのぐらいにして、今回は、今の時流的雑誌に伊東さんのお店が載ってました。伊東さんは、黒磯のSHOZOの大ファンで私も以前船井総研の珈琲チームだった岡村さんに紹介されて見学に行きました。SHOZOさんもヴォアラ珈琲へ遊びに来てプジョーの自転車を購入して帰られましたが、雰囲気のある店作りは、流石ですね。伊東さんのお店も中々エネルギシュ溢れる、情熱を感じる店舗に仕上がっています。
先月の柴田書店のカフェの雑誌には、北海道横井珈琲さんが登場してました。