書庫:2006年7月

2006/07/30

ゲルハルト・ボッセ氏のコーヒータイム

投稿者: ヴォアラ珈琲

Dsc_0016ゲルハルト・ボッセ氏は、1980年には霧島国際音楽祭・講習会を創立。音楽監督として毎年指導にあたる一方、新日本フィルハーモニー交響楽団をはじめ数多〈の日本のオーケストラの客演指揮も行ってきました。今年もヴォアラ珈琲は、年に2回だけミヤマコンセールの国際音楽祭のビッフェパーティーに臨時カフェとして参加しました。

1922年、バッハ所縁の地として知られるドイツのライプツィヒ近郊のヴルツェンに生まれ、5歳の時から父にヴァイオリンの手ほどきを受ける。ライプツィヒ音楽院に進み、当時ゲヴァントハウス管弦楽団のコンサートマスターでもあったヴォルガント教授およびダヴィドソン教授に師事。在学中から同管弦楽団のメンバーを務めた。第2次大戦中は、リンツ帝国ブルックナー管弦楽団で、フルトヴェングラー、カラヤン、ベーム等のもとで演奏。1946年にはワイマール音楽大学の助教授、49年には教授に就任した。

1951年よりライプツィヒ放送交響楽団の第1コンサートマスターとなり、同時にライプツィヒ音楽院のヴァイオリン教授と室内楽マスタークラスの主任を務める。55年にはゲヴァントハウス管弦楽団の第1コンサートマスターとゲヴァントハウス弦楽四重奏団の第1ヴァイオリン奏者となる。62年にはゲヴァントハウス弦楽四重奏団の一員としてドイツ民主共和国国家賞、72年にはライプツィヒ市からニキシュ賞と政府から国家功労賞を受賞。ゲヴァントハウス・バッハ管弦楽団のリーダーとして活躍。87年ゲヴァントハウス管弦楽団第1コンサートマスターを退任、記念コンサートを指揮する。98年、ドイツ政府より功労十字勲章(一等)を授与。

1961年に初来日。80年には霧島国際音楽祭・講習会を創設、現在に至るまで音楽監督を務め、講師、ソリスト、オーケストラの一員、指揮者として度重なる来日をしている。新日本フィルとは90年の特別演奏会で初顔合わせ以来、定期演奏会、カザルスホール定期、年末「第九」公演など40回近くの共演を重ねる。2000年9月より、新日本フィル首席客演指揮者を務めている。また2002年2月には同ミュージック・アドヴァイザーに就任。この就任と新日本フィルの創立30周年の記念として、7月から9月にかけて<ベートーヴェン・ツィクルス〜交響曲全曲演奏会>を行い、非常に高い評価を受けた。


Dsc_0011_1今回初めて参加した、竹元バリスタ


2006/07/29

UCC上島珈琲株式会社の上島社長来店

投稿者: ヴォアラ珈琲

Ucc今日は、神戸から、日本のコーヒー業界を代表する素晴らしい経営理念を掲げて実践していらっしゃる上島社長が奥様と来店されました。到着一番に、お店の前のケヤキの木を見上げて、私は、ハワイに自然の木を見ながら焙煎工場とコーヒーを飲める場所を作りたいと以前から思っていました。やっぱり、やりたいな!と一言、、、よしゃ、やる!と帰える頃には、宣言してました。私も霧島の自然に囲まれた所で、焙煎工房とカフェを開くのが、現在の目標です。と宣言してしまいました。さて、夕方からは、霧島国際音楽祭のイベントでミヤマコンセールで臨時カフェオープンです。



Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/29 21:33:05 | ご意見→(0)件)
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2006/07/28

東京国際フォーラムにに出展!

投稿者: ヴォアラ珈琲

Dsc_0029_1
この度、8月7日(月)〜8月9日(水)
東京国際フォーラム(有楽町の駅の横のビックカメラ隣)で開催される日本スペシャルティコーヒー協会
ワールドスペシャルティコーヒーコンファレンス2006に出展することになりました。

「珈琲の味方塾」
に関心がある方はもとより珈琲が大好きな方は、是非、ご来場下さい。「珈琲の味方塾」のブースには、
試飲の珈琲もご用意してみなさまのご来場をお待ちしています!!2006年、日本一に輝いた、日々成長中の竹元のカプチーノも飲めますよ!

私も3日間居ますので、自転車の事や、海のフライフィシングの事や、ライカやアルパの事や、
朝ドラの純情きらりの事以外の珈琲のお話をしましょう。

今度は、食事の為に自転車を持って行きますか?


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/28 21:14:57 | ご意見→(2)件)
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2006/07/21

プロバットのサンプルロースター落札

投稿者: ヴォアラ珈琲

Probats昨日、インターネットオークションで西独プロバット社のビンテージ 1971年の100vLPGサンプルロースター100g用を落札しました。出品者が、熊本だったので昨日出かけて商品を確認して無事落札しました。

出逢いは、10年以上前でしょうか、、、以前からチャンスがあればと呪文を唱えて待機していました。
持ってる知り合いに2人に確認して、輸入先にも部品等の確認をしたりと前準備を行ったので楽しみです。

今現在は、サンプルロースターは、電気でも良いと思っています。当然直火でも熱風でも達人は、使いこなしていますから、大丈夫ですが、これも流派が、ありますのでその辺は、得意な人へお任せしましょう。

本日から大阪、明日、コーヒーのセミナーを受講する為に来ていますが、どこに行きましょうか?
鹿児島県から受講するのは、私と竹元だけなのが寂しいですが、スペシャルティコーヒーに真剣に取り組んでるお店が、当店だけなのでしかたないですね。

スペシャルテイコーヒーは、子供でも抽出出来て、その旨さが素直に感じ事が出来る珈琲だと思います。パソコンのマッキントッシュも子供でも使えるパソコンですから似てますね。人気があるけど使用してる人が少ないのまで似てますね。


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/21 11:02:39 | ご意見→(0)件)
Category:ホットニュース

2006/07/20

アルパ6b ブラック

投稿者: ヴォアラ珈琲

Alpa6bbこのカメラは、ヘンテコな形をしていますが、時計会社のカメラ好きなオーナーが、作ったカメラです。数年前に修理に出して、これも大手カメラ会社を止めた後、本業がカメラ修理教室と修理業の方が数年間かけ、最後は、ニューヨークから部品を取りよさせて無事交換修理が終わり先月久しぶりに帰って来たカメラです。

修理職人さんは、部品交換しないで、治おそうと試みましたが、本体を触り過ぎて色が剥げてしまいました。これが、このアルパが、本物である所以です。ブラックは、数が少なく、しっかり、番号管理が行われており、裏蓋と同じ番号でないと価値がありません。

内部の部品はシルバーと同じ部品が多くて修理を行えば、使用出来ます。本体もカエルみたいで愛おしくなり、巻き上げや、シャッター音は、実に時計屋の親父が拘って制作しカメラです。良い感触です。修理が数年かかって終わった時には、こちらの環境が、商品撮影は、デジタル、作品作りは、大判カメラへ移行しましたし、もう一台持ってるのでオークションに出す事にしました。

しかし、アルパを有名にしたのは、このカメラしか使用出来ない、マクロスィーターの御陰です。現在でも50mmのレンズでアポクロマートレンズは、無かったと思いますし、当時は、ライカより高級カメラでした。アルパモデル6bは、1959−1966年。銀塗り2042台、黒塗り56台、合計2098台。


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/20 9:17:44 | ご意見→(0)件)
Category:焙煎人の気まぐれ日記

2006/07/17

デバイススタイルから新型ミル発売

投稿者: ヴォアラ珈琲

Mirudオシャレなデザイン、考えられた機能のプロペラ式ミルがもうすぐ一般販売される。現在は、ごく一部の販売店で発売されています。20年前の私の新聞記事では、ハンドピックでコーヒーは、美味しくなると信じていたし、実際、ハンドピックしないと飲めないぐらい酷い欠点豆(くず豆)が混入していたのも事実です。

しかし、ブラジルへ行ってびっくりしたのは、くず豆のマーケットが存在してた事、、、、捨てる人いれば、拾って商売する人もいるんです。無駄の無い世の中です。当時は、まだ完熟コーヒー(これもどこから完熟で過熟かも難しい)を売り物にもしてなかった。

現在の様に生産地へ行き、現場を見て、その後の精製処理を見ると、完熟と未熟の違い等は、精製処理が、終わって乾燥されると目で見て判る人はいないと思います。飲んで判る人は、知っています。

お手本次第でしょうか?このミルの良さも、お手本が良ければ、違いの良さが判りますが、間違った捉え方をすると評価が判れるかもしれません。

過抽出の味わい、程よさ、これが中々、難しい、難しい、私も日々体験、検証、勉強真っ盛り???

しかし、最近家庭用のエスプレッソ用のミルの問い合せが多くなりました。デロンギは、値段が安かったのですが、製造中止で消耗が早いし、、、このミルの裏技で微粉がエスプレッソに丁度良いとか、、、棚からぼた餅、落ちてないですかね?焼酎好きの清**さん、、、(写真は、試作品と本番販売用ですが、少しの違いが大きく違ってくるんですね、内容は企業秘密かもしれないのでココでは書けませんが、音響博士?が、関わり変更されたようです)入荷まで今しばらく御待ちください、、、


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/17 20:47:25 | ご意見→(2)件)
Category:ホットニュース

昔の新聞掲載記事が出てきました。

投稿者: ヴォアラ珈琲

Voilacoffeegaku事務所の整理をしていたら懐かしい記事が出てきました。今後少しづつマスコミ掲載記事をアップしていきます。

新聞記事は、
<拡大表示は、ココをクリックです>
をマウスでクリックしてブラウザーで小さく表示された時は、その記事を、さらに右クリックして、拡大表示か自動サイズにしていくと充分読めるサイズに拡大されます。

ウィンドウズは、マウスの右クリックで表示方法選択出来ます。マック純正マウスだとcontrol キーを押さえてクリックして選択画面で自動サイズにすると充分読めるサイズに拡大されます。ディスクトップにダウンロードする時は、opution キーを押してクリックですね。

現在の私の顔を知ってる人は、噴き出すでしょうね。食事中は要注意です。さてこの記事の最後に、、、、

スイスのフェラリーカフェに行ってコーヒーを飲んでみたいと書いてますが、3ヶ月後にはお店を閉めて(コーヒーの袋小路に迷い込み)善いお手本を求めて、イタリア、フランス、スイスへ旅立ちました。

その時の写真も出てきました。

カメラは、ライツミノルタのCLE に40mmです。リバーサルフィルムを20本ディーバックに放り込んで、初外国旅行は、ユーレルパスの鉄道移動、現地で宿泊手配の収穫の多い楽しい珍道中でした。

当時は、グルメブームの走りで山本マスヒロさんや見田盛夫さんの本で外国の美味しい食べ物等の情報も入手してパリでは、チョコレート、パンの善いお手本や、赤ワインとチーズのフロマージュを体験しました。

イタリアでは、警官の前で子供のジプシーに襲われたり、白ワインや、アイスクリーム、エスプレッソなどを体験しました。

コーヒーに関しては、吉祥寺のもかの標さんの書かれた本<コーヒーの旅>の御陰で色々な焙煎職能人に巡り会えた旅でした。
Frari
caffe Ferrariは、ここクリック


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/17 15:32:11 | ご意見→(0)件)
Category:マスコミ掲載記事

水戸へ転勤です。

投稿者: ヴォアラ珈琲

Dsc_0034毎日自転車で、エスプレッソとカプチーノを飲みに来る、オーストラリアのドムさんです。今度水戸へ転勤なのでコーヒーゴーゴーの片岡さんのお店を紹介しました。


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/17 14:20:48 | ご意見→(0)件)
Category:焙煎人の気まぐれ日記

2日間だけ飲める住宅内覧会

投稿者: ヴォアラ珈琲

P1120112昨日から今日まで、バウハウスさんの住宅内覧会が、国分市で行われています。

渓谷に川遊びに行く途中だったので少し寄って来ましたが、最近の住宅は、カフェに変身出来る内装ですね。
ヴォアラ珈琲では、小・中・高・大学校の行事や、音楽祭、や、催しなどに積極的に器具の貸し出しを行っていますが、本日もコーヒーメーカーと保温ポットが、一生懸命大活躍していました。

暑い日中でも、ホットコーヒーが、喜ばれてるようです。入り口を入ると一瞬カフェ?と思われるようなカゥンターがあり、ここで食事や、晩酌ならご機嫌だね!と思いました。

ヴォアラ珈琲もカフェの開業のアドバイス等行っていますが、皆さん、場所を決めてから相談される方が多いですね。

出来れば場所の契約前に相談してもらうと、成功の最低条件等親身になってアドバイスさせていただいています。

不動産を斡旋するとかではなく、カフェは、駐車台数で全てが決まるので、その辺のアドバイスをするだけですので、ご安心ください。

一昨日の鹿児島マックユーザーグループの打ち上げでも吹上浜に400坪前後で中古住宅付きで400万前後とか、郡山でも同じような物件を現在検討中とか、鹿児島市内から30分も車で走るとそんな場所なんですね、鹿児島は、、、ヴォアラから20分で2000坪200万て話もありましたね。なんか不動産の斡旋してるみたい、、、


2006/07/15

最近のお気に入りセット

投稿者: ヴォアラ珈琲

Tiger最近、家庭用の保温ポットを尋ねられる方が多くて探してきました。タイガーの中身がガラスの保温ポットです。デザインも中々でサイズも1リットル、これならブラウンのガラス製のコーヒーメーカーで抽出してこのポットに移して食卓へ持っていけばいいですね。お店でも販売しています。

しかしアマゾンだと私の仕入れ価格より安いのですが、コーヒーのある生活提案部隊としては、それでも頑張って価格を決めました。税込2100円です。ちなみにインテリアショップでは、3200円で販売してるようです。中身がガラス製なので乱暴には、扱わないでくださいね。

ステンレスポットよりは、味の劣化は、少ないですが、基本は、コーヒーは、挽きたて、抽出したて、自然にまかせて冷めすぎないように、ですが、スペシャルティーコーヒーは、冷めても旨いですね。コーヒーの粉と切り離すと過抽出にもなりませんから、その時は、アイスコーヒーでもいかがですか?


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/15 11:15:02 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラの休息

グアテマラCOE3位落札

投稿者: ヴォアラ珈琲

Dsc_0043グアテマラの品評会落札は、久しぶりでした。

今回は、3位の農園を落札いたしました。私は、グァテマラで行われた品評会へオブザーバーで参加させて頂きましたが、現地でカッピングした評価と見比べても、先日行われた珈琲の味方塾で焙煎した同じ農園の素材の方が、評価点数が高くなりました。

以前から感じていましたが、焙煎方法でこんなに違うとびっくりしますね。

国際審査員の方は、その辺も体験上予測して評価されるのでしょう。流石です。

まだまだ体験不足ですね。

グァテマラCOE
International Jury Score: 90.45
Cupping Number #: 445
Jury Descriptions: dark fruit (5), winy (7), walnut (2), spice (1), plum (2), syrupy (3), lemon grass (2), toffee-caramel (13), chocolate (9), muted fruit (3), complex (13), exotic (7), clean (22), very balanced (20), lively acidity (13)


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/15 0:36:18 | ご意見→(2)件)
Category:ヴォアラ珈琲とは

2006/07/14

バリスタ・ブック—トップバリスタのすべて

投稿者: ヴォアラ珈琲

Yokoyama芸人の横山さんが、<バリスタ・ブック—トップバリスタのすべて>と言うタイトルの本を出しました。

横山さんは、今年のバリスタ選手権でも司会役で、懐の深さを見せつけた、日本代表の芸人バリスタだと思います。六本木のお店も気さくなお店でイタリア的な陽気なお店です。

横山さんは、何時もアメリカンシャンパンと言ってコーラーを飲んでたのが印象的でした。

今日も、県外から、エスプレッソを練習してる方が、お見えになり、毎日16杯ぐらい練習してるおっしゃっていました。夕方は、ヴォアラでデロンギのエスプレッソマシーンとミルを購入された、美人バリスタ?さんが、来店されましたが、家庭用の1万前後のマシーンでも奇麗なロゼッタを書ける人が最近増えてきました。


なんか日本中でラテアートは、盛り上がって来てますが、私は、未だに書けません。そろそろ竹元に特訓してもらいましょう。

せっかくならヴォアラコーヒーでエスプレッソマシーンを購入したら、1時間デザインカプチーノ講習会参加資格券とか企画しますか?


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/14 23:29:49 | ご意見→(4)件)
Category:ホットニュース

2006/07/11

イタリアが優勝ですね。

投稿者: ヴォアラ珈琲

P1110882サッカーが終わりましたね、店頭で、昨日は、珈琲の事で質問を受けましたが、少し、しっこく説明しすぎたと反省しました。
でも話しながら自分の説明の矛盾にも気づき、次回のテーマーが、出来ました。チームメイトとももっと珈琲の話をしなければいけないと反省しました。それからお客様とお話しないと、自分の滑稽さに思わず、可笑しくなってしまいました。そんな事の積み重ねで少しずつ成長しています。アイスコーヒーも現在作り方を検討しています。
と言いますのも、コーヒープレスで氷にいきなり、ガバッと冷やすと旨そうですが、以前から検証して納得いかず、
店頭では、間接冷却法で提供していましたが、ペーパーフィルターのハンドドリップ式でゆっくり抽出、そして、氷へ直接、ぬるくなる速度でなく、冷たくなる速度で注ぐと旨いですが、ドリップ式での液体の濃さが大事です。
そして、珈琲だけでないと旨くなりません。どうせ冷やすから、冷たいミルクとあわせてから冷やしても切れ味がよくなりません。後からミルクを入れた方が、切れ味が良いのです。来週は、さらに旨くなる隠し味の素材が入荷しますのでお楽しみに、、、、写真は、私たちが宿泊してたスイスのベルンのホテルへ帰り際に宿泊に来た、パパラッチ同伴のサッカー選手みたいです。だれでしょうか?誰か教えてください。


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/11 10:23:42 | ご意見→(0)件)
Category:ヴォアラの休息

2006/07/01

TKパルジュ天文館店オープン情報

投稿者: ヴォアラ珈琲

Dsc_0044今日は、バウハウスの加治木さん(モミの木健康住宅では、最近超多忙)が、店舗デザインしたTKパルジュ天文館店でのお客様へコーヒーの提供の方法の打合わせに行ってきました。本店同様、珈琲豆から挽いてカフェプレスで提供して頂く事になり、オリジナルTKパルジュブランドのコーヒーをヴォアラ珈琲で決めさせて頂きました。
最近、ヴォアラ珈琲の豆を使用してオリジナルブランドとして販売するお店が増えております。
TKパルジュ
バウハウス


Posted by ヴォアラ珈琲 at 2006/07/01 22:31:41 | ご意見→(0)件)
Category:ホットニュース