NEW WEB SITE OPEN !

ヴォアラ珈琲の新しいホームページができました。ヴォアラ珈琲が大切にしていることや取り組みをはじめ、珈琲豆の品質へのこだわり、各店舗のご紹介などを掲載しています。
珈琲をご愛飲いただいているみなさまに、より一層、珈琲の魅力や愉しみ方などをからお伝えできればと、「yom.VOILA(読むヴォアラ)」と第したWEBマガジンページを開設しました。 ぜひご覧ください。
※ブックマークしていただいている方は変更もお願いいたします。

[新サイトURL] → https://voila.jp

なお、オンラインショップのURLの変更はありません。引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

[オンラインショップサイトURL] → https://www.umaicoffee.jp

2006/07/17

昔の新聞掲載記事が出てきました。

投稿者:ヴォアラ

Voilacoffeegaku事務所の整理をしていたら懐かしい記事が出てきました。今後少しづつマスコミ掲載記事をアップしていきます。

新聞記事は、
<拡大表示は、ココをクリックです>
をマウスでクリックしてブラウザーで小さく表示された時は、その記事を、さらに右クリックして、拡大表示か自動サイズにしていくと充分読めるサイズに拡大されます。

ウィンドウズは、マウスの右クリックで表示方法選択出来ます。マック純正マウスだとcontrol キーを押さえてクリックして選択画面で自動サイズにすると充分読めるサイズに拡大されます。ディスクトップにダウンロードする時は、opution キーを押してクリックですね。

現在の私の顔を知ってる人は、噴き出すでしょうね。食事中は要注意です。さてこの記事の最後に、、、、

スイスのフェラリーカフェに行ってコーヒーを飲んでみたいと書いてますが、3ヶ月後にはお店を閉めて(コーヒーの袋小路に迷い込み)善いお手本を求めて、イタリア、フランス、スイスへ旅立ちました。

その時の写真も出てきました。

カメラは、ライツミノルタのCLE に40mmです。リバーサルフィルムを20本ディーバックに放り込んで、初外国旅行は、ユーレルパスの鉄道移動、現地で宿泊手配の収穫の多い楽しい珍道中でした。

当時は、グルメブームの走りで山本マスヒロさんや見田盛夫さんの本で外国の美味しい食べ物等の情報も入手してパリでは、チョコレート、パンの善いお手本や、赤ワインとチーズのフロマージュを体験しました。

イタリアでは、警官の前で子供のジプシーに襲われたり、白ワインや、アイスクリーム、エスプレッソなどを体験しました。

コーヒーに関しては、吉祥寺のもかの標さんの書かれた本<コーヒーの旅>の御陰で色々な焙煎職能人に巡り会えた旅でした。
Frari
caffe Ferrariは、ここクリック


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