2007/02/05言う事がコロコロ変わるから成長してる?投稿者:ヴォアラ
今迄もその辺をご理解いただいたお客様へ改造を行っていました。価格も金属フィルター無しの価格より安い価格で販売しておりました。今後は、メーカー純正を尊重し、最近の検証結果もふまえて、新たな展開があった事をご報告いたします。 スペシャルティコーヒーの世界では、過去に公表した結果に拘る事をいっさい行いません。 写真は、私より3年から5年先を歩んでる先輩のお店の店頭です。既に、ガラスフィルター式サイフォンや、ケメックスのペーパーフィルターが、並んでいます。 通常のスペシャルティーコーヒー考え方ですと、紙フィルター?サイフォンと首を傾げます。それは、自分の物差しで検証すると正解です。 しかし、勧める人の珈琲で検証すると、納得させられます。これがあるからスペシャルティコーヒーの世界は、今後も過去に拘らず、良い方向へ変化していきます。 しかし、発言した、私は、ますます、大嘘つきになっていきますのでホームページ閉鎖も考えましたが、常に今を正直に発言する事が、時代を生きてる証になり、過去ログ等で恥じかいて成長していこうと思う今日この頃です。 取り上げると、プロバットへの拘りも変わるかもしれません。カフェプレスや金属フィルターへの拘りも変わるかもしれません。 全てが良いのでなく、ある条件なら良いと思います、清潔感が保てないのなら紙フィルターの方が、絶対お勧めします、 写真のお店は、現在はありません。もっと先へ進んで行きました。追いかける私は、一生かけてやりがいのある仕事だと思っています。ありがとうございます、珈琲の先輩! ご意見
お世話になっております。 失敗を活かして自分の進むべき道へ 正直、コーヒーメーカーでも、金属フィルターの方が良かったり、紙フィルターの方が良かったりします、保存の考え方は、飲用者の都合で、美味しさからいけば、抽出してから自然界に置いて、ぬるさを感じない温度までが、保存時間です。 保存ポットも中が、ガラスと、ステンレスでは、味の劣化が、違いますが、夏場のアイスコーヒーには、ステンレスが、便利で安心です。 歴史の名品は、ブラウンのガラス保温ポット付きですが、これも先週の日曜日に貸し出し商品で、空気孔のトラブルで溢れたので今後は、貸し出し用は、ブラウンのガラスサーバー仕様に、象印の保温ポット式をセットして貸し出す事に、変更しました。 今度の新店舗の試飲コーヒーは、ブラウンのコーヒーメーカーと象印の魔法瓶のガラス製に決定いたしました。他に、ボダムのガラス製サイフォン(バキューム)もお勧め商品にするか検証に入ります。 クローバーは、今年のSCAAで交渉してから導入ですが、今度の店舗では、既にコンセントの準備は、済ませました。 エスプレッソマシーンのコーヒーミルもマッザー以外のミルも御借りして検証を終わり、さすが、WBCで推奨されるミルだと思いました。 しかし、入り口のドアのハンドルは、真鍮製は、静電気がこない事を昨日知りました。本店のドアの取っても取り替えようと思いました。 鹿児島営業所は、真鍮で決まりです。 コメントする
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