先週は、コーヒーの味方塾のメンバーが、二人もブティックコーヒーヴォアラに遊びに来ました。味方塾の母は、新幹線トンボ帰りで真っ赤なバラの花束を持って、愛の告白?かと、後で思いましたが、開店祝いでご来店のようでした。そして、表題の関口さんは、八丁堀の珈琲屋めいぷるの関口さん、
今回、松戸で新店舗を計画中との事だったので、タオル持参で遊びに来たらと誘ったら、三日後には、鹿児島空港へ到着でした。最後の日は、お約束の岩戸温泉でゆっくりして、頂き、次回は、ロングビーチだねと別れました。
ブティックコーヒーヴォアラは、改装工事中に、パナマ、コスタリカ、コロンビアと出かける事が多くて、立ち会ったのは四日間だけでしたが、かなり拘って出来上がりました、これも、バウハウスの加治木さんの御陰です、その辺の紹介も今度いたします。
写真は、前回のブティックコーヒーヴォアラと違って豆瓶を卒業して、パッケージ展示です。
瓶の重さが3500グラムで中身が1500グラムの合計5kg、 働くスタッフは、キン肉マン予備軍になり、お客様の評判は良くないですが、チームメイトの体の事を最優先して決定させていただきました。
今度は、Tシャツを現在デザイン中です。豆袋もパッケージを変更予定で、来月勉強にロサンゼルスへ行ってきます。
あ!焙煎機械も見てきます。予約しないように気を付けてきます。
あ!衝動買いでシネッソを購入しないようにこちらも気を付けます。
ア!途中でポートランドへ行ったりもしません。
予言してしまった、、、