9月11日の火曜日は、KTS開発さんの企画で、鹿児島市内の国際交流センターで珈琲教室でした。時間が1時間30分で、今までで一番短い講習時間でしたが、受講者の皆さんも、積極的に、質問等あり、私自身、ヴォアラチームメイト達も、色々な事を考えるきっかけになり、今後の参考になる、楽しいひと時でした。
人数が、多く、2回に分けての開催でしたが、1セッション25人前後のグループで2グループの方達に参加してもらいました。
いつも思うのですが、講習会を開催すると、まだまだスペシャルティコーヒーが、成長過程にあるので、従来の考え方と違うので参加されてる方も驚きや、発見、疑問点などもあり、その辺の事もふまえて、今後も続けて行きたいと思います。
店舗でのカッピング参加型体験ツァー的な事も初めて行きたい、今日この頃です。
先日は、高見橋のアレッシーの商品をメインに置いてる、インテリアショップに行きましたが、次は、ギャラリー&ヴォアラコーヒーみたいな、豆売りとギャラリーの様な店舗をやってみたくなりました。
次の店舗は、先日、某所で見かけた、カフェプレス?の自動抽出マシーンを使った店舗も面白いかと思っています。ビヤガーデンの世界もセルフ化が、進んで、日本の星崎さんも面白い機械を開発してるのですね?
久しぶりのヴォアラ語ですが、ビールサーバーも工夫するとカフェプレス半自動化マシーンになりますね。
日本の技術なら面白いモノが出来そうです。
次回、ここにその機械の全貌を掲載予定、、、お楽しみに、、、