
今回は、急遽、ボストン経由で帰宅する事になり、ジョージ・ハウエルのTerroir Coffeeへ少しだけ寄り道、
カッピングが最大の歓迎方法で、今の、Terroir Coffeeの考え方や、今後の方向性が、見えてきます。
昔から、同業者とお話しする時は、自分のコーヒーを目の前に出して、お話するのは、かっこいい、大人のおもてなしだと私は、思っています。
そして、カッピングの時の大事なポイントが、実は、コーヒーメーカー選びであったりするので、この世界も深いです、、、
目的の温度へ再短時間で達成する為の機械の構造から他のマシーンとの違いなど教えてもらいました。
そういえば、このコーヒーメーカーは、日本では、実物を某社の青山のショールームで事務所用に使用してたのを覚えています、某社は、有名なおしゃれなコーヒーメーカーの会社なのに、事務所用は、たしかこれでした、、、
日本では、入手出来ますが、高すぎて、、、5万円以上します。
温度だけなら象印が、95度以上の温度ですが、その温度への達成時間や、その後の温度変化は、まだ検証してませんね、、、
コーヒーメーカーの謎