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ヴォアラ珈琲の新しいホームページができました。ヴォアラ珈琲が大切にしていることや取り組みをはじめ、珈琲豆の品質へのこだわり、各店舗のご紹介などを掲載しています。
珈琲をご愛飲いただいているみなさまに、より一層、珈琲の魅力や愉しみ方などをからお伝えできればと、「yom.VOILA(読むヴォアラ)」と第したWEBマガジンページを開設しました。 ぜひご覧ください。
※ブックマークしていただいている方は変更もお願いいたします。

[新サイトURL] → https://voila.jp

なお、オンラインショップのURLの変更はありません。引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

[オンラインショップサイトURL] → https://www.umaicoffee.jp

2007/10/10

今、コーヒーの新基準は、バール・バリスタ・エスプレッソ

投稿者:ヴォアラ

071009

今、発売中の料理通信に少しだけヴォアラ珈琲の紹介記事が掲載されています。
原稿段階で、煎じるのでないので深煎りでなく、深焙りでは、ないでしょうか?と書きましたが、改めて、考えてみると私自身の認識不足でした、言葉や、漢字は、コミニケーションツールなので一般的な表現が優先されるべきです。


今回は、配慮していただき、当店の記事内容では、心遣いありがとうございます。

今回の書き込みでこちらの配慮がなかった事、お詫び申し上げます、

今のヴォアラ珈琲の考え方を限られたスペースで掲載させて頂きました、ありがとうございます。
ボリビアから帰宅したら発言が違ってくるかもしれませんが、その位、私も竹元も日々模索して進歩しています、


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今、コーヒーの新基準は、バール・バリスタ・エスプレッソ

料理通信


ご意見

昨日購入して読ませていただきました。
細かいニュアンス難しいですね。

Posted by: : 2007/10/10 19:36:51

限られたスペースで、表現するのは、難しいですね。
同じ現場でガッチンコ体験なら感じてもらえる部分も多いのですが、編集者も大変だと思いますが、バランスの取れた雑誌だと思います、

Posted by: : 2007/10/10 20:07:22

この度はお世話になりました。直接メールをと思いましたが、この場を借りましてご説明させていただきます。「煎り」「焙り」について、井ノ上様にご指摘いただくまで、他の方から特に問題提起いただくことはございませんでした。締め切り最終日ということもあり、すべての表記を「焙り」にすることは難しく、また「煎り」と「焙り」が混在することは読者に混乱を招くことになりますので、小誌としましては一般的に広く使われている「煎り」を使用させていただきました。ただ、貴店のお考えを無視して進めることははばかれましたので「深煎り」とは表記せずに「深く焙煎した」と表記させていただきました。なにとぞご理解いただけますようお願い申し上げます。(担当 小倉)

Posted by: : 2007/10/10 23:29:26

次はボリビアですか。
いつもお疲れ様です。
ヴォアラさんでボリビアが登場したら
是非飲んでみたいですね。
来年にはアフリカはルワンダの豆も楽しみです。

Posted by: : 2007/10/12 1:31:43
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