2007/11/23自分の気持ちは、目の前の現象であっちこっち?投稿者:ヴォアラ
では、モカマスターは、素直に評価させていただくと、巷でよく聞かれるコーヒーの抽出(ここでは、ハンドドリップ派)は、難しいね、美味しく入る時は、美味しいけど、中々毎日美味しく入れるのは、難しいね。と素直なハンドドリップ派を目覚めさせるかもしれません。 今、振り返ると、コーヒーをハンドドリップする作業は、飲みにくいコーヒーを飲みやすく出来る人が、ドリップ名人と言われてたかもしれません。 これは、ある意味、自家焙煎の焙煎のブレや、素材のブレの責任を最終監修のドリップ派の人の責任にしてたのかもしれません。 モカマスターは、素直に責任が、お店側に返ってくる恐ろしいマシーンかも知れません。 御陰さまでこのコーヒーメーカー密かに売れ始めました。 写真は、先週行った福岡のアウトドアーショップの店頭ですが、やっぱりコンテナよりこっちがかっこいいと思った時に、ハンドドリップと人の気持ちは、行ったり来たりだな思った次第です。 相変わらずヴォアラ語ですが、最後までおつき合いくださりありがとうございます。 ご意見
モカマスターですが、 フレンチプレスやcloverとの > スペシャルティーコーヒーは、良さを探す、コマーシャルコーヒーは、欠点の無いものを探す。 ここは非常に感じています。 モカマスターの良さは、日常的な美味しさのバランスだと思います、 モカマスターとミルと浄水器のC1セットで日常の珈琲を楽しんで飲む環境は、そろいますね。 そのかわり自家焙煎でお店で喫茶もしてる方は、あのお店のマスターが抽出する珈琲は、旨いの神話が崩れるかもしれませんが、この辺は、人間味が関わる事ですから大丈夫です、 今でも家庭でこそ旨い珈琲が楽しめると思っていた時代から、家庭の方が、日常過ぎて、そればっかりは、非日常の方が、隠し味の効果がありそうですね。 Posted by: inoue : 2007/11/25 11:22:41非日常では、場所・空間による効果、 先日訪れた桐生のお店はもちろん素材も善く、カップの味も善く、 コメントする
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