2008/01/21大山桜子満点の笑顔、、、投稿者:ヴォアラ
スペシャルティーコーヒーの携わり、ビジネスとして、成り立たないと、生産者を喜ばして、継続してて、良い品質レベルの時、買い付け出来ません。善い関係では、長続きしません。 そのためには、自社の素晴らしさを、今回は、審査員ですが、お客様に、いかに自社の素晴らしさを伝えるかと言う事は、大事な事です、コーヒーの素晴らしさだけなら、某社のコピーライターに脚本を考えてもらえばいい事です。自分の体験した事を、自分の言葉でしゃべるから感動が伝染するのです。 桜子のプレゼンも、ブラジルに実際行って、コーヒー農園で働いたりして体験してるので、目に見えな清々しい、風が会場を通りぬけました。演出もチームメイトの協力で素敵な小道具が作成されていました。 なんか、私が目覚めてしまいました。選手で出るのでは、ありません、、、、燃えて来た、、火がついた、、、と言うのも前触れとして、前日に福岡でセミナーがあり、実に目から鱗の講習会で、確実に数年先の事を感じる怪しい難しい話だらけのお話でした。相変わらずヴォアラ語ですみません。怪しいセミナーでは,ありません。現実的な実践セミナーですが、内容は、エプソンのカタログの写真は、カメラで撮影した写真でなく、キャドから起こし、画像処理した、作品だと言う話、デジタルカメラが無くなるかもしれない怪しい話でした。時代は、倍数以上で変化して行ってます。 久しぶりに、自分が体験、検証した事しか話さない、難しい、理解出来ないセミナーでしたが、実に面白いセミナーでした。素材が違うと、検証方法も、結果も違う、結果が違うから素材が違うではなく、人種?が、違うから結果が違い、その為の技術は,違う為に、表面的な事を真似しても結果が違うのは当然だと言う難しいお話でした。 虹は、何色?7色?から始まったセミナーでしたが、外国では、6色だったり5色だったり、目から鱗で、先生も子供に教える時は、責任を持たないと嘘つきになりますが、実際、見る機会があれば素直に検証しましょう。これもフリーメ@ソンの仕業らしい?けどしっかり、バリスタは、世界一素晴らしいコーヒーの伝道師になれるチャンスのある職業だと思った瞬間でした。 ご意見
みんな本当にありがとうございました! 結果も大事だけど、新しい事に挑戦した、桜子に、拍手を送ります。 コメントする
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