北海道と言えばペンギンらしいけど、今回行ったお店は、ワインと野菜ソムリエの居るレストランでした。店内にペンギンが居て、それが売りものらしいのですが、それが無くても魅力的なお店でした。
今回は、北海道で味方塾の勉強があり、今回も多くの学びがある、勉強会でした。味方塾もそろそろ新しい風を入れないと、行けない時期に来てるのかなと思うこともあり、自分自身も新しい風を受け入れられる受容性がこれからのポイントのような事を感じた旅でした。
守る事、破る事どちらも成長する為には必要なテーマだと思いました。

そんな事を考えながら町を歩いていると、この看板は、看板の仕事をしっかりしてると思いました。
ところで最近問い合わせのある、ヴォアラの看板は、ここです。ボードの問い合わせも多いのですが、ラッシュみたいな感じでつや消しの黒いボードもここから入手しました。ポスカで書けるので雨降りも外に出せます。フクイ看板のアドレスは最後にリンクはります。
そうして札幌の町をブラブラしながらおでんの一平に行くと、野菜一つの仕入れから拘り、ウニやホッキ貝、牡蠣、アワビをおでんで表現するのか興味があり、全種類制覇して、旬の野菜なども注文しながら楽しいひと時を過ごしました。
居合わせたお客さんもバランスの良い組み合わせでよけい楽しめました。次回くる時は、フライフィシングの道具を持ってくるぐらい余裕のある人生を過ごしたいと思った今日この頃ですが、当分無理ですね。

おでんの一平
フクイ看板