NEW WEB SITE OPEN !

ヴォアラ珈琲の新しいホームページができました。ヴォアラ珈琲が大切にしていることや取り組みをはじめ、珈琲豆の品質へのこだわり、各店舗のご紹介などを掲載しています。
珈琲をご愛飲いただいているみなさまに、より一層、珈琲の魅力や愉しみ方などをからお伝えできればと、「yom.VOILA(読むヴォアラ)」と第したWEBマガジンページを開設しました。 ぜひご覧ください。
※ブックマークしていただいている方は変更もお願いいたします。

[新サイトURL] → https://voila.jp

なお、オンラインショップのURLの変更はありません。引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

[オンラインショップサイトURL] → https://www.umaicoffee.jp

2011/03/31

ここは、おとなを磨く場所でデビュー?おとな塾?

投稿者:ヴォアラ

もうすぐ、ヴォアラ珈琲が、東京の銀座でコーヒー教室を行います。申し込みが必要です。
ヴォアラ珈琲の美味しいコーヒー教室 2011年4月17日日曜日 AM10:30〜12:00
美味しさには、種も仕掛けも ございます。家庭で、簡単に 美味しいコーヒーを淹れるコ ツを、丁寧にお伝え致します。
講師は、バリスタ&ローストマスターの中摩麗が担当します。
詳しい事は、画像の下のリンク先をクリックもしくは、下記載の電話番号へお問い合わせください。
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銀座おとな塾の沿革
産経学園は昭和30年(1955年)3月12日、東京・大手町の産経会館に誕生しました。
当初の名称は「東京婦人会館」。戦前、日本で最初の「婦人のための教養クラブ」として活躍していた「東京婦人会館」を戦後の新しい時代の要求に応える、新しい女性のためのクラブ組織として開設したのが最初です。
戦前の「東京婦人会館」は昭和13年に、小林一三の発案で東京・有楽町の日劇5階に開設して、各種講演会、技芸教授教室、旅行会、各種相談室などの活動を戦渦が厳しくなる昭和18年まで続けました。その活動の中心となったのは、村岡花子、吉岡弥生、吉屋信子、市川房枝、など女性文化人でした。
その同じ人たちが中心になり、戦前の経験を生かし、産経新聞社が協力して、昭和30年(1955年)に新しく「東京婦人会館」がスタートしました。その活動の中で最も大きかったのが「技芸教授教室」です。
近代ビルの中で一流の講師に直接、安い月謝で多方面の「技芸」が学べるということは、当時としては画期的なことでした。
夜間部も設定することにより、働く女性にも歓迎され、開設1年で、各教室はほぼ満員となりました。
そこで、この「教室」部門を正式に「産経学園」として独立させ、男性も迎え入れることにしました。
それからは、性別、年齢、資格などいっさい制限のない自由な教室「産経学園」の運営となったわけです。
以来、「伝統ある生涯学習の広場」として関東、関西にネットワークを広げて行きました。

詳しい事は、下記載のリンク先をクリック↓
入会・受講のご案内
パンフレット
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