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ヴォアラ珈琲とは
2010/07/27ホームページ関連担当のチームメイトが、、、、投稿者:ヴォアラ
留守番組は、既にその内容のセミナー受講済みの竹元、中摩、大山、山元、井ノ上が留守番です。 そんな事を書いてると本日3人組は、御徒町で美味しいお鮨を頂いてると連絡があり、女性の魅力?お店の人からお腹がすいてたら好きなのをどうぞと追加で色々ごちそうになったそうです。2800円のセット以上で好印象だったようです。このお店は、私も好きなお店です。総合点がハナマル組です。 さてナチュラル思考の鎌田組からは、簡単なレポートが、、、 @@@さんのスペシャルティーコーヒーに関する説明のあと、 熱い時には分かりにくいものも、冷めてくるとクリーンカップや甘さなどの違いがはっきりしてくるという感覚を体験できたのも、初心者の自分にとってはとても楽しかったです。 スペシャルティーコーヒーの特徴であるいろんなものを思わせるフレーバープロファイルをどう表現するのか、 安定した基準になりうる採点の技術をはやく身に付けられるようになりたいです。 懇親会でも@@@さんや@@さんはじめ、いろんな方とおはなしできて楽しかったです。 かまだ 2010/06/307月のコーヒー教室のご案内投稿者:ヴォアラ7月3日 土曜日 少し知ってだけで、こんなにも、簡単に美味しくコーヒーは 1時間 2,000円(税込) 受講ご希望の方は、予め予約が必要です。 7月11日 日曜日 少し、違いで味わいは、こんなにも変わるのかという実験を 1時間 2,000円(税込) 受講ご希望の方は、予め予約が必要です。 7月18日 日曜日
内容は・・・ 1時間 2,000円(税込)
時間は午前10時から11時まで
受講ご希望の方は、予め予約が必要です。 2010/06/25八王子リトリートレポート竹元俊一、、、投稿者:ヴォアラ八王子リトリート 2010年6月20日 去年も参加させていただいたので、今回で2回目の参加となります。 去年は、初めての参加で、毎日が精一杯の中で過ぎ去っていきましたが、今年は、去年の経験を活かして、少しテーマを持って参加してきました。 それは、焙煎機の違いでどこまで、同じコーヒーでも味の違いがでるのか、また、それの違いや、良し悪しを、他の方々や先輩方の意見をききつつ、カッピングレベルで判断して、さらにカッピングレベルの向上にも努める事。 3泊4日というスケジュールの中、今年は山の中にあるセミナーハウスで行われましたので そんな山奥の中で、全国のコーヒー屋さんが、朝から晩までコーヒーを焙いて、コーヒーを飲んで、コーヒーを語ってという毎日に、自分もまったく、違和感無く、進んでる様子を、フっと客観的に見た時に不思議な気分な3泊4日となりました。 さて、テーマを持ちつつ、コーヒーを焙いて、コーヒーを飲んでみると、自分の予想以上に 時間や、焙いた感覚が非常に良くても、飲んでみると、おもった程よくなく、逆にテスト焙煎くらいの意気込みで焙いた物が非常によかったりと、わからないものです。 ただ、今回感じた事は、コーヒーの生豆のクオリティがいくら良くても、焙煎によって、その特徴を そして、生豆のクオリティを引き出す為には、焙煎の論理的な感覚と、生豆から聞こえてくる合図、(焙煎中の匂いなど)をリンクさせて焙煎するスキル、+、焙煎機の構造に伴うカロリーの当たり方や抜け方を察知する理解と理論と観察力だと感じました。←ここが今回の収穫分です。
また、アレンジアイスコーヒーは、僕の得意な分野でもあったので、自由にやらせてもらい、 3泊4日ものコーヒー漬けの毎日は、こんな毎日の連続で、夜はコーヒーの変わりにお酒を飲みつつ、話題はコーヒーの話ばかり。 この、経験と感じた事を、お店の皆にも、一緒に共感、伝えていければとおもいます。 また、留守中,お店は、忙しく大変だったとおもいますが、お留守番をしてもらったチームメイトのみんなにも、お礼を申し上げます。ありがとうございます。 竹元 俊一 2010/06/24第3回ローストマスターズリトリート大山桜子レポート、、、投稿者:ヴォアラ
Roast masters 焙煎とアレンジ 第一日目は夕方集合してチーム振り分け、そしてチーム名を銘々決めました。ブラジルの名前にあやかって、トマカフェ(tomar cafeコーヒーを飲む)になりました。 第2日目はコーヒーオイルが焙煎後にどう形成されていくか、興味深い顕微鏡単位の写真を見せてもらいました。顕微鏡で見るコーヒーオイルはきらきらしていて、とてもきれいだったのが印象的です。その後はカッピング。 3つのサンプルの中にひとつ、ハイコマーシャルの豆があり、けっこう惑わされました・・・何かを掴もうと必死です。 もっと点数に誤差の無いよう、経験、練習を積まなくては・・・と自分のどこが弱いのか少し掴めた気がします。午後からはDiedrich, Petrontini, Probatの焙煎機の使い方を教わりながら、実際に焙煎をしてみました。 そこで、なんと!私も初めて焙煎をさせていただきました。その焙煎機はDiedrich。排気のこと、ガス圧のこと、頭が一杯で説明を聞きながら、お手伝いしてもらいながら、何とかという感じでした。 初めての焙煎はとてもドキドキ。未踏の領域が多すぎて、でもとてもすがすがしい集中力を注ぐことができて、そして実はとても胸が高鳴っていました。 初めての焙煎、それはとても心躍る瞬間でした。さて、その後は実際に翌日提出しなくてはならない勝負豆の焙煎、そしてアレンジアイスコーヒー用のことを考えながら皆で焙煎をして、カップをとって・・・アイスコーヒー用はケニアがとても良さそうです。 初焙煎をしたDiedrichを実際に使っていらっしゃる方がいらしたので、どういうふうに排気を設定しているとか、どのタイミングでガス圧を上げて行くのか、そしてその時の温度は、など学ばせていただきました。 その後は夕食をチームで取り、どんな豆に仕上げたいか、重要なミーテジングをしました。昨年の話を聞くと、とても深い焙煎もあったみたいですが、今年はそうでもなくて、足並みが揃っているそうです。 どんなコーヒーがロースター達に好まれつつあるのか、垣間みることができました。2ハゼ手前程度の深すぎない、明るめの焙煎度合い。どの状態が豆の個性を引き出してくれるのか。これはとても興味深いことです。明日の焙煎のためにも復習をしました。 第3日目はアイスコーヒー用のアレンジの食材を仕入れに行きました。あれやこれや買って、予算オーバーしましたが・・・。今日が勝負豆の提出期限なのでみんな真剣です。ひたすら焙煎。焙煎機待ちの間もひたすらサンプルで焙煎。 私は昨日学んだ焙煎の仕方を参考にしながら、豆の気持ちになるべく合わせながら、またDiedrichで焙煎をしてみました。昨日より、上手くいきましたが、まだまだ発達していないところが多すぎました。 チーム内で勝負豆をカップして決めて提出、その後全員でそれをカッピング、そして点数を提出しました。これで勝負豆は一段落です。アイスコーヒーの準備などもした後、いよいよ明日が最終日。童心に帰りキャンプファイヤーや肝試し(?)で盛り上がったのでした。
こんなアレンジアイスコーヒーなら飲んでもいいなあと自負しましたが、接戦の結果、第2位でした。でもさらに、奇跡は続き、自分たちの勝負豆も本当に小数点の接戦にて2位を獲得しました。一番だと思った豆が自分たちのだと思ったのですが・・・
ひとつ、特筆すべきことは、みんな寝ても覚めてもコーヒーのことしか話していない、ということ。ちょっと普通では信じられないかもしれませんが、要はコーヒーに取り付かれてしまったのだと思います。そして確実に自分もその中に浸りつつあるのです... 今回色々な方の焙煎の仕方、クセなどを知りましたが、ひとつの種類の豆を焙煎をするのに100通りのアプローチの仕方があるのだとしたら、ベストは豆はどう焙煎されたら気持ちがいいのか、豆の気持ちになって選ぶこと、それが大事なのではと思いました。そのためにはやはり100の方法も知っておかなくては・・・ そしてカップの先には何があるのか?焙煎だけでなく、コーヒーを通して何がこれからできるのだろうという可能性についても期待をし始めるきっかけにもなりました。 まだ自分のコーヒージャーニーは始まったばかりです。これからももっと突き詰めていきたいと感じ、刺激を受けた4日間でした。本当にありがとうございました。大山桜子 2010/06/23エルサルバドルCOE 2010 レポート中摩麗、、、投稿者:ヴォアラエルサルバドルCOE 2010 Ulala nakama このようなチャンスを、井ノ上さん そしてヴォアラ珈琲に、感謝します。ありがとうございました。 COEは、正直まだまだ経験が浅いので自信がありませんでしたが、緊張の中、挑戦した後は、やはりいろんな事を教えられ、多くの事を学ぶことが出来、今後に、結ばれて行くと強く感じました。 私達の仕事は、世界に向けて世界中の人と繋がっていることも今回11カ国の国際審査員に出会って感じました。 みんな それぞれの国で美味しいコーヒーを探し、目指している事は一緒。そんな方々とお話ができた事も今回、私に大きな喜び そして自分の仕事に新たな楽しみが見えることが出来ました。 生産国に来ると私も含めてみんなの心がリセットする気がします。 COEは、生産者、バイヤー、ロースター、コーヒーに携わる方々と透明性のある関係を守りながら、それぞれの生産国を代表する素晴らしいコーヒーを紹介し、また生産者の方々を応援する素晴らしいものだと思います。 応援してくれる人々がいるから生産者も心強くコーヒー作りに頑張るし、目指すハードルが高くなり、素晴らしい物が生まれるので、これは本当に素晴らしい縁だと想います。 ヴォアラ珈琲を通して、私はその一部である事を普段の忙しい仕事の中で忘れがちになることがあります、だからこんな場で違う目線からコーヒーを見れることができることは本当にありがたいことです。 去年はじめて生産国に行かせてもらった時、ニカラグアで一緒になったメルカンタのホセが私に「一緒にエルサルバドルのCOEに行こうよ!」と、さりげなく言ってくれた一言に、今は感謝しています。 ABOUT COE オブザーバーとは、品評会で審査員と一緒にカッピングをして同じことを行いますが、スコアーは品評会にはプラスされません。 エルサルバドルのCOEは今回で8回目となりました、当時はまだ生産国として全く知られていなかった国がこのCOEが始まった事によって、生産者の意識が変わり、当時考えられないほどの変化が見えると皆さんが言っていました。 エルサルバドルは他の生産国と比べてものすごく小さな国なので、量よりもコーヒーの質にこだわる大切を感じ、その努力の結果、今は素晴らしいコーヒーがとれる場所として注目を浴びています。 品評会はエルサルバドルのアパネカと言う地域にあるアリカンテ・ホテルで行われました。 大きい会社から小さな豆売り店をしている方々で、いろんなカルチャーをバックにしたカッピングはとても面白い風景でした。 やはり、普段食べている物や、気候の違いや、いろんな事が違うとカッピングも同じカップの中から感じる物が違い、皆さんの表現するフレーバーがとっても面白かったです。 しかし、美味しいと思う物は意見があうところが不思議、、、。 始めはバラバラな意見からはじまりましたが、味の擦り合わせをしたり、ディスカッションをする事によってみんなの意見が上手くまとまり、面白かったです。 これがプロのカッパーなんだな、と勉強になりました、ぶれないカッピングが素晴らしかったです。 カップ・オブ・エクセレンスに選ばれてきたコーヒーは全てまず国内予選を合格しなければいけません、私達が来る前にすでにこの国内予選が行われておりました。今回は約140個のコーヒーが予選で選考され、COEには47生産者のコーヒーが選ばれました。 国内予選の審査員はカップ・オブ・エクセレンスのヘッドジャッジの一人シェリー・ジョーンズが育ててきたエルサルバドルのカッパー達が審査を行い、エルサルバドルを代表する可能性を持つコーヒーを選びます。 一日目はまず、カリブレーションのカッピングを3セッション行いました。これは今回どのようなコーヒーが集まってきているかの確認も含めて、その全体的なレベルを皆でディスカッションしながら、大きく点数がバラ付かないようにカッピングで確認をとっていきます。 初日はとても緊張しました。普段カッピングをしていますが、今までは、焙煎のプロセスを見るカッピングを集中的にしていましたので、「質」を見る実力には正直自身がありませんでした。素晴らしいコーヒーを前にして上手くその良さを表現できるかとても心配しました。 朝現地の朝ご飯を食べ、カッピングルームに入り、1ラウンドのファーストセッションがいよいよ始まり、賑やかなカッパー達もカッピングが始まったら真剣モードに切り替えます。部屋は一瞬にして静かになり集中モードです。 8種類のカップが前にずらりと並び、まず、ドライ、クラスト、ブレーク。いよいよカッピングが始まりました。 今回私は、プラム、オレンジ、フローラル、いちじく、ネクタリン、マンゴーの様なフレーバーが多くのカップから感じました。好みで好き嫌いがあっても全部美味しい。全体的な高いレベルに驚きました。 初日は、私が最近カッピングをする時のやり方で、酸の質を細かく見て行く方法でやってみました。 明日からの本番に向けて午後からはリラックスタイム。マッサージをする人もいれば、町に出たり、ぼーっとする人も。私は時差がひどくてよく寝てました(笑) 二日目、いよいよ本番の一日目、8カップづつ3セッションに分けてカップをとります。 今までのカッピングの経験の中でいちばん難しいテーブルでした。国際審査員のカッパー達もけっこう苦労していました。 なぜなら、エルサルバドルは先ほども言った様に量よりも質に一生懸命頑張ってきた国ですので、COEに選ばれてくるコーヒーは全体的にレベルが高いコーヒーが集まっているのです。 ブラジルとか、ニカラグアとかはまだCOEでも差がはっきりしているからまだやりやすいとあるカッパーが言っていました。 はじめてからエルサルバドルはハードルが高かったかな、と後から知った私はとにかく必死でした(笑) 初日のカリブレーションでは酸の質を集中的に見て、全体の質を見て行く方法ですすんでいましたが、この方法だけではこのレベルになると逆に難しくなったので、途中でやり方を変えました。 丁寧に一つ一つの項目も同時に見る方法に切り替えました。 ちょっとした違い程分かりずらい。分からなくなり、途中で焦ってくる自分にパニックになりそうでした(笑)しかしこんなにも楽しいカッピングははじめてでした。 1セッションが終わり、ディスカッションルームへ、まず79点以下の点数を付けた人から手をあけげていき、次に80〜83、84〜86、87〜90、90〜94、95点以上とカッパー達のスコアを集めて、平均の点数を出します。そのスコアの順位がCOEの順位となります。 こうしてあっという間に2セッション目、3セッションめと無事終わり。一日が終わりました。 午後はまた気分転換の為に近くのコーヒー農園や、精製処理するミルなどに連れて行ってもらったり、楽しい時間を過ごしました。 夜はホテルで食事、品評会の間はできるだけ味の濃い物は少なめに、豆、野菜、お肉がメインに用意されていました。個人的には美味しく頂ける物ばかりで良かったです。 さて、二日目は同じく3セッション行い、午後には終わりました。こうして点数を付けてしぼっていくことによって最終日に行うトップ10のコーヒーが選ばれて行くのですが、とっていくカップのほとんどが点数が高く付けられ、なかなかしぼられない為カッパー達は何回もお同じコーヒーをカップとらないといけなくて、大変厳しい審査でした。 さて、三日目はファイナルの前日。一日中カッピングです。しかも8種類が9種類に増えて、5セッションも行いました。 皆さんの集中力に尊敬します。その後ろには結果を待っている生産者がいる訳ですし、皆さん真剣です。 楽しい緊張感でした。 しかし、休憩時間でいろんなカッパー達とコーヒーの話をしたり、散歩に行ったり、写真をとったり、とても充実した毎日でアッと言うに一週間が過ぎてしまいました。おかげさまで体の体調もよくなり、エルサルバドルの良い機構に体も元気をもらいました。正直まだ帰って来たくなかったです(笑) いよいよ最終日となり、トップ10のカップが選ばれ、午前中10カップ全てを1セッションでカッピングを行いました。この中から優勝するコーヒーはどれなんだろう?、プルデンシャルアワードをもらうコーヒーはいくつ出てくるのであろう?(90点以上のコーヒー)そんなことを考えるとさすがに どきどきとしましたが、あまり考えるとカップをとれなくなるので、リラックスして楽しむことを意識しました。 こんなにも素晴らしいコーヒーを同時にカップできることはまずないことですし。エルサルバドルを代表するコーヒーを飲めるなんて本当にラッキーです。 最終日は1時間半かけて無事終了。全部、美味しかった!!!!!!!!!!!!!! 何回も迷いながら最後は素直に自分が美味しいと思うコーヒーを選び、今年のエルサルバドルのCOEも無事終了いたしました。 楽しかったです。 これからもっとカッピングを頑張って、安定するカッパーを目指して、次はカップ・オブ・エクセレンスの国際審査員を目指したいを思います。 ABOUT El Salvador エルサルバドルについて エルサルバドルでは6ヶ所の地方でコーヒーの生産が行われていますが、 ここから車で1時間ぐらいところにSanta Anaというエリアがありまして、ここがエルサルバドルの中でも一番美味しいコーヒーがとれるエリアとして有名な場所です、今回のカップ・オブ・エクセレンスを優勝したフィンカ・スイサもこのエリアの農園で、今までのCOEを優勝した農園、8回の中7回はこのサンタ・アナのエリアからの農園です。 場所にもよりますが、標高500m〜2,300m以上超えるところもありコーヒーには最高なテロアールに恵まれている場所です。 エルサルバドルはブルボン種がメインに収穫され、次にパカマラが多く収穫できます。
2010/06/21先々週は、福岡へ、、、、投稿者:ヴォアラ
帰りは、天神へ出て夕食を済ませて帰る予定が、バスの時間が余無くて軽く済ます予定で入ったお店が、うどんすきの専門店だったらしくて、座ったとたんに小鉢が出て来て、メニューを見て気がついたみたいです。帰る事も出来ず、バスの時間も気になって 2010/06/20定休日の早朝から勉強会、、、投稿者:ヴォアラ2010/05/02エルサルヴァドールへ到着しました、、、投稿者:ヴォアラ今回は、先週アメリカへ行ってきたばっかりで、時差も忘れて、飛行機に飛び乗りました。
2010/04/04BE A GOOD NEIGHBOR ぼくの鹿児島案内を見てくる方が多い投稿者:ヴォアラ
ヴォアラ珈琲の記事も載ってますし、何故だか1959年生まれの方が3人、各4ページにわたり掲載されています。 内容紹介 著者について
2010/04/02スペシャルティコーヒー実践講座第1回目受講へ東京へ、、、投稿者:ヴォアラ2010/01/09独自輸入の為に自主検査もして珈琲の安全.安心もお届けします。投稿者:ヴォアラ現在の所、エチオピアとブラジルとインドネシアからの珈琲の生豆の輸入は、様々な検査を行わなければなりません。ヴォアラ珈琲は、独自に輸入している為に全て自費で行う為にこの経費も大変です、万が一問題が起こればその経費以外にその珈琲を処分する為の経費もかかります。生産国によっては検査報告の書類があれば検査項目が減ることもありますが、それでも様々なリスクとお金がかかります。 2009/11/27毎月、ミーティングの後は、、、投稿者:ヴォアラ2009/11/22お知らせ投稿者:ヴォアラ毎度毎度、ギリギリのお知らせですが、11/23(月)はミーティングの為、国分本店は6時まで、鹿児島店は5時迄の営業とさせていただきます。 2009/10/192009/10/17今回も色々な方との出会いが、、、投稿者:ヴォアラ
WBC judges for 2009 2009/10/16鹿児島限定ですが、、、竹元バリスタが出ます。投稿者:ヴォアラ
マックユーザーは、紹介するプラグインをインストールすると見れるかもしれません。
Flip4Mac WMV Beta Download
2009/10/072009/09/17珈琲器具のレンタルやってます。投稿者:ヴォアラヴォアラ珈琲では、コーヒーミル、コーヒーメーカーや保温ポット等のレンタルを行っております。 秋の気持ちの良い季節に、学校の文化祭やバザー、グループの集まりで 秋は、特にレンタルが混み合う季節ですので、早めのご予約を 詳しくは、 お待ちしております。
2009/07/292009/07/11中近東文化センターで標交紀「もか」コーヒーコレクション展投稿者:ヴォアラ
2009/07/04THE WALL STEEET JOURNAL. で放映中かな、、、投稿者:ヴォアラ先月イギリスのMercanta(イギリスの珈琲を取り扱う商社)へヴォアラ珈琲の使用する素材の生豆を決める為に良い素材が集まるベストのタイミングに合わせて行ってきました。その時テレビ局の取材が行われその時の様子がご覧になれます。イギリス国内の同業者でも仕事が忙しくそのようなチャンスに訪れないのに、遠い日本からヴォアラ珈琲は、来たことに、ヴォアラ珈琲の情熱が伝わればと思っております。 2009/06/28環境未来館にてコーヒー教室を開催中、、、投稿者:ヴォアラ
昨日は、ブティックヴォアラへ火野正平さんがエスプレッソ飲みに来たみたいですね。映画のロケかもしれませんね、、、
2009/06/222009/05/27毎月1回は、全員集合のミーティングです投稿者:ヴォアラ
もう一つ、先日嬉しいことがあり、ヴォアラコーヒーのお手伝い先が、国分方面へ出来そうです。
2009/03/12不景気に負けるな!繁盛のコツ教えます投稿者:ヴォアラ
放送は、放送は3月13日(金)のKKBスーパーJチャンネル内で、時間帯は18時30分以降です。笑ってやってください。今日の主要ニュース動画を下の方へスライドすると見れるかもしれません。
2009/03/08この記事の紹介も忘れてました、、、ウララです、、、投稿者:ヴォアラ2008/12/16ブラジルのカッピングセミナー投稿者:ヴォアラ
追伸、チームメイトの中摩麗は、来年、セントラルアメリカ方面に行く事が決まり、生産地の状況など、食べ物の事や、虫の事、シャワーの事や、ホテル?の事などや聞いてきておりますが、珈琲が穫れるとこは、ジャングルだと答えておきました。 2008/10/28今回の中摩麗選手の大会の動画が見つかりました!!!投稿者:ヴォアラ2008/10/13マークさんの心意気に感謝します。投稿者:ヴォアラ
すでに試験的に、機械の慣らし運転の為に200kg以上が、畑の肥料になりました。もったいない事ですが、これのお陰で今迄の機械のクセや、考え方の修正や、とらわれている概念を切り替えることができました。 大会前に焙煎人の中摩選手には、ご迷惑をかけましたが、サポートでブティックの桜子選手も通訳に入ってくれたので助かりました。 食事もお昼は、ヴォアラ珈琲の酵素玄米とみそ汁だったり、回転鮨や居酒屋や、中華や、イタリアンだったり、毎日てんてこ舞の日々でした。 帰る直前にさやこさんが、お抹茶をたててくれたり、精一杯おもてなしさせていただきました。 さて竹元も中摩選手のシグネチャーのお手伝いで仕込みの雑用を行っておりますが、これもここ迄くるのに、ニュージーランドの方からアドバイスをいただいたり、指宿や種子島など飛び回りました。私達パシリは、明日から東京です。 2008/07/25第29回霧島国際音楽祭2008にて投稿者:ヴォアラ
2008/06/23世界の頂点は、なかなか、、、、投稿者:ヴォアラ
他にも多くの方に助けられましたが、丸山珈琲の阪本ヘッドコーチーには、アメリカ、北欧で学んだノウハウを惜しみなく提供していただき、感謝しています。 バリスタ委員会の永田さんも練習会場の手配や、ちょっとした息抜的な会話にも助けられました。 今回は、残念な結果でしたが、学んだ事は多くて、なんか得した気持ちでいっぱいな敗北でした。 2008/05/23決算月だから忘年会?投稿者:ヴォアラ
場所は、中央駅の隣のギュザの王将の隣のベトナム料理のお店です。値段も良心的で超特急で料理を出してもらったら食べるのに一生懸命で、肝心にミーティングも行わず、天文館をブラブラして、都会ぶってクラブで踊りたいと私が騒いだので月曜日に開いてるクラブなどもなく、最後は、文化通りの元銀行員の女性の方がソムリエのワインバーで締めくくりましたが、カウンターだったのでここでも決起集会的なかけ声が出来ずに、大人しく電車で帰宅しました。 2008/02/11託児所が,建っていた、、、投稿者:ヴォアラ
2008/01/23大山桜子から仲間達へ投稿者:ヴォアラ
まず始めに、今回の大会に向けてチームメイトの多大なるご指導と助けをいただきました。大変感謝しています。ありがとうございます。 今回JBCチャンピオンシップに初参加しました。振り返る10分間はとても短く感じました。永遠に続く様な一瞬であって欲しいけど、あっという間に終わってしまいました。始まる前にはとても緊張していたけれど、始まってしまえば冷静に自分をみつめることができずに何をしているのかよく見えていなかったのです。しかしながら大勢の人の見守る中、プレゼンテーションするということは自分の中でも意外にも楽しめたことに驚いています。 出場して競技を終えると、自分に何が足りないのかよくわかりました。そしてジャッジの結果を貰うことによってもっと明確になると思います。私はもっとルールについても研究すべきだったし、出場する選手についてももっと知らなくてはいけません。研究不足でした。 「一貫性のある」ドーシング量についてもジャッジも述べていたけれど、練習不足、研究不足を感じました。そしてすべての道はカップをとるということにもつながる気がしました。 今回の自分のプレゼンテーションには一貫性がなかったと思います。曖昧な部分があったと思うし、本当にコーヒー農園の人への感謝を伝えられたかどうかというとNoだと思います。普段の取り組み方からが足りないと思います。他の人の10分間を見て、とてもいいお手本になりました。もっと明確なプレゼンテーションを次回は心がけたいです。 技術面に関してもまだまだでした。とにかく自分の足りないものがわかり、そして足らなすぎたということがわかり、とても勉強になりました。 ハートを伝えるということは大切です。つじつまの合う、なおかつ自分がコーヒーに対して大切に思っていることを元気よく次回は伝えたいです。 Again, 最後に練習につきあってくれ、応援してくれたチームメイト、オーナーに感謝します。ありがとうございました!
他にも今回20日に参加されたバリスタ達の写真を平等に撮影してますので、出場された方は、ご自身の写真貼付で連絡下さるとメール添付かパスワード付きでダウンロード出来るようにしたいと思います。ご連絡下さい。 2008/01/21大山桜子満点の笑顔、、、投稿者:ヴォアラ
スペシャルティーコーヒーの携わり、ビジネスとして、成り立たないと、生産者を喜ばして、継続してて、良い品質レベルの時、買い付け出来ません。善い関係では、長続きしません。 そのためには、自社の素晴らしさを、今回は、審査員ですが、お客様に、いかに自社の素晴らしさを伝えるかと言う事は、大事な事です、コーヒーの素晴らしさだけなら、某社のコピーライターに脚本を考えてもらえばいい事です。自分の体験した事を、自分の言葉でしゃべるから感動が伝染するのです。 桜子のプレゼンも、ブラジルに実際行って、コーヒー農園で働いたりして体験してるので、目に見えな清々しい、風が会場を通りぬけました。演出もチームメイトの協力で素敵な小道具が作成されていました。 なんか、私が目覚めてしまいました。選手で出るのでは、ありません、、、、燃えて来た、、火がついた、、、と言うのも前触れとして、前日に福岡でセミナーがあり、実に目から鱗の講習会で、確実に数年先の事を感じる怪しい難しい話だらけのお話でした。相変わらずヴォアラ語ですみません。怪しいセミナーでは,ありません。現実的な実践セミナーですが、内容は、エプソンのカタログの写真は、カメラで撮影した写真でなく、キャドから起こし、画像処理した、作品だと言う話、デジタルカメラが無くなるかもしれない怪しい話でした。時代は、倍数以上で変化して行ってます。 久しぶりに、自分が体験、検証した事しか話さない、難しい、理解出来ないセミナーでしたが、実に面白いセミナーでした。素材が違うと、検証方法も、結果も違う、結果が違うから素材が違うではなく、人種?が、違うから結果が違い、その為の技術は,違う為に、表面的な事を真似しても結果が違うのは当然だと言う難しいお話でした。 虹は、何色?7色?から始まったセミナーでしたが、外国では、6色だったり5色だったり、目から鱗で、先生も子供に教える時は、責任を持たないと嘘つきになりますが、実際、見る機会があれば素直に検証しましょう。これもフリーメ@ソンの仕業らしい?けどしっかり、バリスタは、世界一素晴らしいコーヒーの伝道師になれるチャンスのある職業だと思った瞬間でした。 2007/12/16大川での勉強会投稿者:ヴォアラコーヒー教室から投稿者:ヴォアラ
2007/12/05竹炭を炭埋してさらにパワーアップ投稿者:ヴォアラ
2007/11/16ボリビアのオークション4位落札投稿者:ヴォアラ
Lot#: 4 Nicolas Carrasco - Colipampa 2007/10/19山形屋でガス展開催中です。投稿者:ヴォアラ
会場の鹿児島に向かう途中で、リーダーの竹元に、今日は、僕は、横で見てるから好きにやってね!とブティックで車から降りて、助手の桜子さんを車に乗せて、私は、そのまま、ブティックで下車、竹元は、不吉な予感を感じながら、時間が無いので、そのまま会場へ、、、、 私は、焙煎データーを真面目に、保存する為に、キーエンスに電話したり、他に無いかと検索すると、やりたい事が出来そうなブツを発見、速攻で注文、、、(キーエンスでは、ありません)楽しみだ!!! そうしてると、約束の時間まで5分、、、自転車でえっこらさっさと、会場へジャスト3時に到着すると、やっぱりアクシデント発生、、、この場をどうこなすか竹元店長!観察しながら無事スタート、、、お客さんへ今回は、家庭で簡単に、美味しいコーヒーを楽しむかを提案して、お宝探偵団並みの、古いコーヒーと新しいコーヒーの見分け方、 私は、朝食のコーヒーは、簡単便利のブラウンコーヒーメーカーにメリタのアロマホール仕様のペーパーフィルター派、午後の贅沢な休息は、ちょっと濃いめにカフェプレス、夕焼けを眺めながらは、アルコールランプのハリオの一人用サイフォン、、、、と自分の楽しみ方を紹介、 いつの間に、竹元のマイクを奪いイノウエ節でお話してしまいました。 受付は、当日受付のみです、宜しくおねがいします。 おまけの写真は、ボストンで朝食をマクドナルド?、ダンキンドーナッ?で歩いているとほとんどが、ダンキンのコーヒーを持って歩いてるので買ってみると、これが結構いける、、、既にお砂糖ミルクで調理済みだけど不味くない、、、 恐るべし、最近の王手戦略?消費者をよく観察してる、、、 2007/10/08特定商取引法に基づく表示(通信販売)投稿者:ヴォアラ
2007/09/13鹿児島国際交流センターで、、、投稿者:ヴォアラ
人数が、多く、2回に分けての開催でしたが、1セッション25人前後のグループで2グループの方達に参加してもらいました。 いつも思うのですが、講習会を開催すると、まだまだスペシャルティコーヒーが、成長過程にあるので、従来の考え方と違うので参加されてる方も驚きや、発見、疑問点などもあり、その辺の事もふまえて、今後も続けて行きたいと思います。 店舗でのカッピング参加型体験ツァー的な事も初めて行きたい、今日この頃です。 次の店舗は、先日、某所で見かけた、カフェプレス?の自動抽出マシーンを使った店舗も面白いかと思っています。ビヤガーデンの世界もセルフ化が、進んで、日本の星崎さんも面白い機械を開発してるのですね? 次回、ここにその機械の全貌を掲載予定、、、お楽しみに、、、
2007/06/30はしもっちゃんが産休で本日まで投稿者:ヴォアラ2007/06/27コスタリカCOE3位落札投稿者:ヴォアラ
2007/06/15本日、グァテマラCOE4位落札投稿者:ヴォアラ
2007 Guatemala Cup of Excellence Auction Results 2007/06/08ニカラグアCOE3位落札!投稿者:ヴォアラ
Variety: Caturra ホンジュラス紀行投稿者:ヴォアラ2007/05/27Hondurasに出かけています。投稿者:ヴォアラ移動の為に現在、ヒューストンです、相変わらず宿泊料の高い、マリオットホテルから書いています。Hondurasは、日本では、あまり聞かない珈琲生産地ですが、魅力的な珈琲生産地としてしられています。 コロンビアで一緒だったキャピタルコーヒーの栗田さんへ、ケーキ導入時の苦労話など聞きながら浜松の羽田さんや四国の荒川さんと夕食を一緒に過ごしました。 写真は、東京駅から成田に向かう時に時間があったので改札を出て直ぐに新しい丸の内オアゾ(oazo)の中にあった上海厨房 石庫門 です。厨房から聞こえる中国語?を効果的に効かせた隠し味のある四川セットを食べましたが、昨年の竹元のエスプレッソのドリンクに使用した、爽やかな香辛料をたっぷり効かせた汗の出る食事でした。乗り継ぎの時は、成田の第一ターミナルの中華料理もお勧めです。 2007/05/16天文館店の照明器具について、、、投稿者:ヴォアラ
そして今回の店舗デザインも、バウハウスの加治木さんへ、この照明器具を使用してコーヒーの豆屋をやりたいから後は、おまかせねと伝えてお願いしました。 さて色々な方からお問い合わせを頂いております「カラヴァジオ」、先日は、東京の八丁堀のカフェメイプルの関口さんからも新店舗で使用したいと問い合わせを頂きましたのでご紹介します。 CARAVAGGIO セシリエ・マンズ。1972 年デンマーク生まれ。The Danish Design Schoolで家具に関する全ての履修課程を修了。卒業後のヘルシンキ留学において機能性への探求心は一層深まることになる。1998 年コペンハーゲンに自身のスタジオを設立。FREDERICIAより発表された「MIKADO 」で2004年に「Danish Design Award」を受賞する。 「Everything is possible」彼女の信条とするこの言葉のように、その前向きな信念は多くの職人達や芸術家に囲まれて育った彼女の生活環境のなかで培われたものだと言える。詩的センスに満ち、アイデアの本質を明確にしたミニマルなデザインは高い評価を受けている。 セシリエ・マンズのデザインする「カラヴァジオ」はシンプルで流れるようなラインを持つペンダントライトです。デザインの過程で多くの曲線が描かれましたが、採用されたラインは女性らしいフォルムを意識したものでした。緩やかに絞られたスチールシェードに取り付くホルダー部分は、ダイキャストにアルミ合金のステーを組み合わせ、仕上げをマットクロームメッキでコーティングしています。シェード表面の艶やかなエナメルハイグロス塗装は深みのある美しい色合いをもっています。この深いシェードの上部に光源を設定し、内面をマットホワイト塗装とすることで高いポジションに吊す状況でもノングレアな仕様になっています。そして上部の開放部から漏れる光は、美しいグレーとレッドのメッシュ加工されたコードの表情を引き立てます。柔らかいイメージでありながら高度な技術とバランスをもつ「カラヴァジオ」は、職人気質のデザイン姿勢を貫くセシリエ・マンズの個性溢れるペンダントライトです。 LIGHTYEARS® A/S 日本発売元:有限会社リン インクープ LynnBELYS illumination / Lynn Inkoop.LTD HEAD OFFICE TEL +81(0)92 725 8400 FAX +81(0)92 725 8499 2007/05/07毎年の楽しみ、、、投稿者:ヴォアラ
2007/04/25関口さんが、タオル持参で温泉へ、、、投稿者:ヴォアラ
今回、松戸で新店舗を計画中との事だったので、タオル持参で遊びに来たらと誘ったら、三日後には、鹿児島空港へ到着でした。最後の日は、お約束の岩戸温泉でゆっくりして、頂き、次回は、ロングビーチだねと別れました。 ブティックコーヒーヴォアラは、改装工事中に、パナマ、コスタリカ、コロンビアと出かける事が多くて、立ち会ったのは四日間だけでしたが、かなり拘って出来上がりました、これも、バウハウスの加治木さんの御陰です、その辺の紹介も今度いたします。 写真は、前回のブティックコーヒーヴォアラと違って豆瓶を卒業して、パッケージ展示です。 今度は、Tシャツを現在デザイン中です。豆袋もパッケージを変更予定で、来月勉強にロサンゼルスへ行ってきます。 あ!焙煎機械も見てきます。予約しないように気を付けてきます。 予言してしまった、、、 2007/04/13本日、KTSのまる特のツボに出演投稿者:ヴォアラ2007コロンビアCOEオークション2位落札投稿者:ヴォアラ
2007 Colombia First Harvest Auction カップオブエクセレンス<COE>については、続きをお読みください、 カップオブエクセレンスTMを勝取るコーヒーは、グリーンコーヒーの国際エキスパートのグループによって、その国の特定の年の最高のコーヒーとして選ばれてきました。
称号を勝ち得たコーヒーは何を目印に確認できるか? 誰がカップオブエクセレンスを創設・開始したのか? 2007/02/2825カ所の生産農家のカッピング投稿者:ヴォアラ2007/02/272007/02/13収穫者の笑顔で判断?投稿者:ヴォアラ
日常の物差しが、特殊な尺度でルール化されてる事を感じました、 お互いが、無理せず、謙虚に、軌道修正を行いながら成長してる様子や、将来もっと成長する事をビシバシ、感じる一日目でした。 成長する為に、人生があるなんて素敵です。 人生充実して、慌てず、転ばす、成長して行きたいと思う今日この頃でした。 2007/02/03国分西小学校で珈琲教室投稿者:ヴォアラ
写真は、福岡の手の間で行われていた、山本源太さんの作品展です。今回の大会で使用予定の花器が、私の好みでなかったので、悪いとは思ったけど、急遽購入して、竹元へ渡した、20年前行った、山本さんの工房は、八女郡星野村にあり、山口長男の作品が、飾ってあったのが印象的でした。私も山口長男は、好きで8点ほどコレクションしています。今回のバリスタ選手権では、竹元が山本さんの涙壷に桃の花を生けておもてなししたと報告をうけております。 2006/08/10ラテアートエキシビジョン無事終了投稿者:ヴォアラ
相変わらず生意気なのは、私ですが、本日は、以前からお約束してたお家でバリスタの女性が、ヴォアラ珈琲で購入したエスプレッソマシーンとミルを持って来てもらって練習会を行いました。 2006/07/28東京国際フォーラムにに出展!投稿者:ヴォアラ
「珈琲の味方塾」 私も3日間居ますので、自転車の事や、海のフライフィシングの事や、ライカやアルパの事や、 今度は、食事の為に自転車を持って行きますか? 2006/07/15グアテマラCOE3位落札投稿者:ヴォアラ今回は、3位の農園を落札いたしました。私は、グァテマラで行われた品評会へオブザーバーで参加させて頂きましたが、現地でカッピングした評価と見比べても、先日行われた珈琲の味方塾で焙煎した同じ農園の素材の方が、評価点数が高くなりました。 以前から感じていましたが、焙煎方法でこんなに違うとびっくりしますね。 国際審査員の方は、その辺も体験上予測して評価されるのでしょう。流石です。 まだまだ体験不足ですね。 グァテマラCOE 2006/06/30エルサルバドルCOE落札しました。投稿者:ヴォアラ2006/06/15ホンジュラス1位3位セット2年連続落札です。投稿者:ヴォアラ
パナマのオークション落札投稿者:ヴォアラ
2006/06/08自給自足に登場投稿者:ヴォアラ
先ほど焙煎機械の事で伊東さんへ電話したら、プロバットのL12(12kg)が見つかりましたと報告を受けました。 2006/06/02グァテマラカップオブエクセレンス参加者の記念写真投稿者:ヴォアラ2006/05/26グァテマラへ行ってきます。投稿者:ヴォアラ
2006/04/24世界大会に向けてトレーニング投稿者:ヴォアラ
今回は、ミルクのフォーミングの件で、ミルクピッチヤーを青山のアレッシーに買い物に行き、350ccと500ccを購入して検証しました。 大会に向けて、日々トレーニングを行ってますが、現在の仕上がりは、78点ぐらいです。 私なんか失敗だらけで将来が楽しみな一人かもしれません。がんばりやのチームメイトに囲まれて幸福なヴォアラ珈琲です。 2006/04/102006/04/06スタッフが、ホームページに載りたいと暴動、、、投稿者:ヴォアラ2006/02/16現場で品質向上策の提案!投稿者:ヴォアラ
そして、生産現場の労働者の子供の教育費の事なども情報として入手出来ました。自分たちに出来る事、出来ない事などを整理して、継続的にヴォアラコーヒーで何が出来るかを考えました。援助出来る可能性のある生産地のコーヒー豆を、毎月最初の1袋500gの売り上げ金額1年間貯蓄して寄付出来ないかヴォアラコーヒーの仲間と話し合って決めようと思いました。継続が喜びになる仕組みを構築します。(500g1,200円の10ヶ月で一人の子供の教育費を賄えるそうです。)確実に、手に持った珈琲カップの液体から生産地の大地に育まれた種子が繋がってる事を確認した、今回の研修でした。 2006/02/13実践味方塾軍団?グループ?投稿者:ヴォアラ
さて、帰宅したら、新店舗の準備や、鹿児島市内でのコーヒー教室などの準備に入ります。 現在使用していない、整備済のマルケニッヒのコーヒーミル(定価45万)を中古で15万ぐらいで売却予定です。 2006/02/12秘密の生産地?投稿者:ヴォアラ
2006/02/04ジャパン・バリスタチャンピオンシップの審査員プログラム投稿者:ヴォアラ
2006/01/27国分中学体験学習投稿者:ヴォアラ
2005/12/13コーヒー多様性の祝祭投稿者:ヴォアラ
追伸!「コーヒー多様性の祝祭」は、ヴォアラコーヒーでも販売予定です。20冊確保していますので欲しい方は、 2005/12/04エスプレッソの基本の根っ子は、ココです。投稿者:ヴォアラ
常日頃、私たちの思考や行動は、基本の根っ子を理解し、そこから出発しないと違う方向へ行き結果、解決するのに随分無駄な体力を消費しますが、善いお手本に出会い、素直に軌道修正して 追伸 2005/10/16SCAA認定カップ審査員試験合格は、新しいスタート地点投稿者:ヴォアラ2005/10/12ハンドピックは、難しいです。投稿者:ヴォアラ2005/10/07コロンビアのとびっきり2位8位落札しました投稿者:ヴォアラ
もう一つは、8位ですが、これも楽しみです。 2005/10/06Colombia (Second Harvest) 2005 Cup of Excellence(R) Competition投稿者:ヴォアラCup of Excellenceです。 今回は、どうなりますか?と言いつつも明後日には、アメリカへカッピングのトレーニングへ行きます。アメリカのシステムを実体験できるチャンスを得られた事に感謝します。 帰宅後は、11月22日(火曜日)開催決定の珈琲教室の準備(会場は、鹿児島市内のイリスの2階で開催します、詳しくはヴォアラ珈琲までお電話ください。定員24名ですが、出来れば少人数でやりたいと思っています。コーヒーカップ持参、エプロン持参でお願いします。開催時間はお昼1時から3時30分終了です。参加費1,000円(お土産付き)です。それまでに、現在準備中の綺麗さっぱり善い仕事を具現化します??? 2005/09/042005/08/08今回は、浜松で勉強会です、投稿者:ヴォアラ
2005/06/29エルサルバドルのオークション投稿者:ヴォアラ
2005/05/252005/05/21コスタリカオークション3位落札投稿者:ヴォアラ
追伸、お客様から問い合わせがありましたのでお知らせします。 ◎一番簡単な方法は、使用しないときは、金属フィルターを水の中に沈めて保存、 2005/04/222005 Brazil Late Harvest Auction投稿者:ヴォアラ
2005/03/31本日コロンビアのオークション落札1位、3位、13位投稿者:ヴォアラ
ヴォアラ珈琲応援倶楽部の皆様、お楽しみに! コロンビアは、元々地理的条件に恵まれた所でしたが、生産性を最優先して味を見ないで品種改良への道を進んでしまったと10年ぐらい前にブラジルの農業研究所で、聞いた事がありました。 各農園の評価はこちらでごらんになれます。→<Winning Farm> 2005/03/19シルヴィオ・レイテ氏によるカッピング(味の評価方法)のセミナー投稿者:ヴォアラ
前列は、今回のセミナーの手伝いをされてた国際審査員の、名古屋のボンタイン珈琲の加藤さんと軽井沢の丸山珈琲の丸山さんです。 このような会が日本で開催されるなんて10年前は、考えられませんでした。 これからの若い人は、是非このようなチャンスを積極的に掴んでください。世界が変わります。 注出もペーパー、布、金属フィルター、などのフィルターを使用した入れ方もありますが、 簡単な注出器具が、出来る可能性が十分ありますね、ガラスサーバーと粗めの金属メッシュ(茶こし)だけで十分かもしれません。 2005/03/12懐に優しい、すし鉄で打ち上げ!投稿者:ヴォアラ
ヴォアラ珈琲は、来年は、ようやくサマンバイアだけのエスプレッッソブレンドを 今回の打ち上げは、軽井沢の鮨愛食人からアドバイスいただき、このお店を選びました。<自分への特別のご褒美は、神保町に素晴らしいお店があります。> 懐に優しく、ネタは、活、ワサビは、生山葵、技は、ぴか一、愛嬌有りのお店です。支払いまでドキドキしながら、楽しくいただきました。好みで食べても納得価格です。 築地の市場でも一通り3150円ぐらいで食べられますし、最近は、立ち食い専門でお腹いっぱい食べて2000円でおつりがくる所がありますが、これから家族では、ここですね。 そして、サマンバイア珈琲も特別高い値段でなくて毎日、懐に優しく飲める値段で提供していきたいと思いました。 すし鉄 日本橋3-3-12 tel03-3275-0717 です。東京大丸の8階にも入っています。 2004/11/19Brazil Cup of Excellence® Auction投稿者:ヴォアラ
このWinning Farm <oaquim José de Carvalho Dias - Fazenda Recreio>地域は、行った事があり、農園主は、かなりの高齢の方と聞いております。 そして今回も、落札した珈琲の応援も含めて、私達の大きな夢も含めて、生産者の将来へ向けての夢も含めて、そして今モニター前のあなたの応援の御陰で、まだまだこれからも珈琲は、素晴らしい可能性を発達させながら成長していきます。そしてヴォアラコーヒーも成長していきます。 私もこの素晴らしい珈琲を私のお店の応援クラブの皆様に体験(愛飲)してもらえる事に感謝いたしますし、私も世界1位の珈琲を焙煎出来る事に感謝いたします。新しい焙煎機械(プロバットUG22)も昨日大阪から慣らし運転後の調整と整備に寄っていただき、10メートル移動引っ越しのL5のプロバットの移動の為の煙突の設計も無事終わり、着々と次の準備が進んでいます。しかしプロバットは、素晴らしい焙煎機ですが、焙煎は、非常に繊細な作業です。 新しい焙煎機械も慣らしが終わりつつあります。ようやく機械にも慣れてきました。 今後の課題、メモ! その2、それにより、お店で試供中のコーヒーのミルクを現在ポーションタイプから動物性の乳脂肪36%前後に変更予定、 その3、エスプレッソトレーニングルーム設置予定、 その4、現在、ホームページからの買い物かごで購入の時、手前のページへ戻るとき文字化けの問題を解決する(こちらは、既に解決策が見つかっておりますのでもうしばらくお待ちください。) その5、コーヒーのパンフレット制作する。味の特徴がわかりやすい言葉で表現する。 その6、ホームページの表示速度の遅さの改善を検討します。 その7、楽天大学に入校してさらに便利で安心なお店になれるように努力いたします。 その8、受注専用携帯サイトの充実をはかる。 2004/08/232004/08/22今月は、福岡方面で勉強会です。投稿者:ヴォアラ2004/07/14ホンジュラス・オークション1位落札投稿者:ヴォアラ
今回の落札にも、最強ビッダーの丸山珈琲さんを筆頭にサポート組で現在マッキンキャシュ応援団(POSレジ)導入中の岐阜の七福珈琲さんと博多のハニー珈琲さんの徹夜の御陰です。 今度の珈琲も応援クラブの皆様方にお届け出来る事とそんな素材を焙煎出来る事に感謝します。 Gregorio Mart?nez - El Pezote, Lepaera, Lempira 2004/07/01ニカラグアの2位落札投稿者:ヴォアラ
David Izaguirre - 15 de Septiembre/ Prodecoop R.L. ところで今回は、先日の勉強会で一番人気の2位を無事落札出来ました。 2004/06/30パナマオークション5位落札投稿者:ヴォアラ
今年は、すでに買い付けは、済んでいますから善い買い物が出来ました。 2004/06/23エル サルバドルのオークション落札4位投稿者:ヴォアラ
珈琲の味方塾の仲間の岐阜の七福珈琲の山田氏が、なななんと! エル サルバドルのオークション落札4位 2004/06/19ザンビア(アフリカ)へ農園視察に行きました。投稿者:ヴォアラ
2004/06/05ブラジルのナチュラルの王様?投稿者:ヴォアラ頑張りやの仲間です。投稿者:ヴォアラ2004/06/01近況報告投稿者:ヴォアラ2006年2月スタッフ竹元が、バリスタ選手権九州沖縄大会へ出場予選勝ち抜き全国大会へ 2004年イタリアで行われたブラジル・レイトハーベスト・オークションで1位落札 2004/04/10ヴォアラ珈琲について投稿者:ヴォアラ鹿児島県霧島市の自家焙煎店です。
2004/04/09当店の場所とご連絡先投稿者:ヴォアラ〒899-4332 インターネット地図検索サービスMapFan Webで地図を見る事ができます iモードを御覧の方は、下記の文字列をコピーして御覧下さい。 2004/03/29自己紹介投稿者:ヴォアラ毎年、珈琲の基本を学びにアメリカで行なわれるSCAA(アメリカスペシャルティ協会)に参加しています。 スペシャルティコーヒーに適用可能な品質評価基準を習得するために毎年、欧米してコーヒーの基本を学んでいます。 カップオブエクセレンスTMを勝ち取った生産者の中から自分達の気にいった素材を珈琲の味方塾一員として落札し、それに合った焙煎方法と金属フィルターでの抽出方法を条件に、ヴォアラ珈琲を応援してくださる珈琲愛飲家へも日頃の感謝価格で提供していきます。 現在、ヴォアラ珈琲として最適と考えられる設備で焙煎しています。浄水設備(アメリカ製エバアピュア3連特別仕様・活水機ディレカ軟水システム)天日乾燥の生豆のヴォアラ流水洗処理(ユーメール特別仕様洗浄機)にも使っています・焙煎機械(ドイツ製プロバットL5ヴォアラ仕様45°4メーター/エントツ・温度表示豆表面温度表示0.1°単位・冷却4分以内・掃除10日サイクル)・焙煎機械(ドイツ製22Kgプロバット1968年製UG22ヴォアラ仕様/温度表示豆表面温度表示0.1°単位・冷却4分以内・掃除不要煙突水洗掃除仕様)・豆売り専用ミル1台(マルケニッヒ200V単相)・豆売り専用ミル2台(マッザー特別仕様200V3相)・エスプレッソマシーン1台(マルゾッコLB70/3連特注デビットショーマ仕様認定品)・エスプレッソマシーン1台(マルゾッコFB5/2連特注ミストラル)・エスプレッソ専用ミル&カプチーノ専用ミル2台使用(マッザー特別仕様200V3相)・エスプレッソバリスタ選手権専用ミル1台使用(マッザー特別仕様100V)
2004/03/222004/01/29ヴォアラとは?投稿者:ヴォアラ
大切にしたい、一粒一粒の個性と存在能力voila ヴォアラ とは、『ここにこれあり』と言うフランス語です。 かなり大袈裟な、わかり難い表現ですが、これが巷で噂のヴォアラ語です。 ヴォアラコーヒーの名前は、故人 井上 誠氏に生前頂いた名前です。 これが、コーヒーだ! て叫んでみたいですね。 2004/01/012003/12/252003/12/22 |
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